おいりゃぁすわせ〜〜

変なタイトルですが、標準語で言えば「お出で遊ばしませ〜〜」でしょうか。 from 19-September-2005

August 2010

Happy Birthday !! (^_-)-☆ 25

8月30日、偶然にも私の誕生日に伊吹山へ出掛けていました。
もう夏休みも最終盤、人混みは少ない予定で出掛けましたが
日本『百名山』の一つと言われる伊吹山は結構乗用車が山頂近くの
駐車場に停めて有りました。
勿論私だけで行く事は出来ません、知り合いのベテランドライバーの
方が私と妹夫妻を一緒に連れて行って下さいました。

名古屋から比較的近いと思われる伊吹山ですが、私は初めての
登山体験です。
ストックを持って歩く人も数多く見かけましたが
私達はストックは持ちません。
急な登りも、整備されていない所も有りましたが約1時間程で
山頂に着きました。

山頂は約20℃程度ですが、歩いて来た体には寒い様な事はありません。
連日、猛暑・酷暑に見舞われた身にとっては、自然の涼しい風が
とても心地よく感じられました。
山頂は夏のお花畑のピークは過ぎていましたが、自力で歩いて
山頂へ行けた事が大変嬉しい事でした。
まだまだ、足腰は大丈夫!!と自信を持った瞬間でした。



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伊吹山からの眺めです。
多少雲は多目ですが、これが今年の夏の最後の『夏雲』かな?と
思いました。自然の空気は美味しいです!!


ibuki



















今年は綺麗なお花畑は少し遅くて残念でしたが又元気で来年
8月中旬に来れる事を祈りました。
足腰丈夫で歩ける事は大変幸せな事です。
伊吹山登山が偶然私の誕生日と重なりましたが、久し振りに
何人かで過ごす誕生日は嬉しさ満杯でした。


楽しくて嬉しい事は、あっと言う間に過ぎて行きます。
偶さかのこうした楽しい時間が持てる事によって、生きる希望と
勇気が湧いて来ます。
どんな人でも、何かの苦悩や悲しみを抱え込んでいます。
相手の色んな事情も理解しながら、良い友達関係が作って行けたら
それは素晴しい事と思っています。

他愛のない友達同士の雑談の中にでも、人柄や生き方を
感動を以って聞ける場合も有るのです。
人を『知る』と言う事は自分の生きる道しるべにも繋がります。

今年の誕生日は嬉しかったです!!




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Happy Birthday !!(^_-)-☆5

今日8月30日は私の誕生日です。
自分自身でも格別な事は何もしません。
無事今年も誕生日が迎えられた事への感謝を生んで貰った両親や
ご先祖に感謝を捧げる日です。
何度目の誕生日かは謎の又謎と言う事にしておきます。



マリンアート ♪


今は新生児として誕生すると生まれた時の体重や身長は「?」や「cm」で
表示しています。
尺・貫法は昭和30年代初頭まで使われていたと記憶しています。
私は祖父母から良く言われた言葉として
「600匁しか無かった!!」と。

母の実家で生まれた私を初めて見る「初孫」が余りにも
小さかったので驚いたと言っていました。
600匁とは今で言えば「未熟児」の領域です。
計算してみたら僅か「2250g」
しかない小さな赤ん坊だったのです。
祖父母はとても心配をしたと、後年私に聞かせました。

その後生まれた妹や弟は普通の体重で生まれてきました。
その時の祖父母の言葉も忘れられません。
『みいちゃん、お手柄だったなぁ!!』と母を労っていました。
特に弟が生まれた時などは、祖父母の喜び方は大変なものでした。
まだまだ、男尊女卑の風潮の強い時代でしたから
男の子は『天下様』の様な扱いでしたね〜。

私が小さな赤ん坊であった事は親戚の誰もが認める事でした。
でも、小さく生まれたハンディーを、両親も必死になって
育ててくれたのでしょう。
満一歳の頃、新聞社が主催する元気な赤ちゃん?の
コンクールみたいな事があり、両親は応募しました。
その結果『健康優良児』と認定されて、新聞の紙面に
名前が発表されました。
その新聞記事は、今でも実家の『宝』として保存していて
くれます。

祖父母、両親とも今はいませんが
私と関わりのあった親族には感謝の気持ちで一杯です。

自分の誕生日に因んでそんな話を思い出しました。



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隣の男の子  ☆ー(^_-)-☆5

実際に私に関わりのある方が万が一この書き込みを読まれたとしても・・・。

あぁ〜、今年の夏は私にとって,逢いたかった人にも逢えて
元気で居て良かったと思える年でした。
奇しく終戦から65年目の節目の年です。
思えば長い年月ですが、人は何時の間にか苦しい事悲しかった事を
忘れて、只管『楽しかった』事だけを鮮明に記憶しているのですね。



花虎ノ尾 ♪ 2


隣の男の子は男三人兄弟、最後に生まれた子が女の子でした。
隣の男の子の中で、一番私達の家族に融合し明るく振舞っていたのが
次男に当たる男の子です。
妹と同い年、弟とは一つ違いでした。
ひょい!と、何処かから引越しをして来て、ひょい!!と
裏木戸から時間制限なし、自由に出入りして家の内外で遊んでいました。

あの家族とひょい!!と知り合い、まるで親身の兄弟の様に遊んで居た事が
懐かしくて溜まりません。
大人になり、夫々の道を歩みながらも何故か忘れられない存在でした。

と言うのも、それ以前に住んでいた家族とも親しかったのですが
其処には私と同い年の男の子がいました。
彼は私には子供ながら、献身的?に私の我侭を受け入れてくれました。
今その人は、何処で暮らしているのか?健在なのかも判りません。
その男の子は「セイチャン」と呼んでいましたが
幼い頃の事で「セイイチ」なのか「セイイチロウ」なのか今と
なっては判りません。

色んな事が走馬灯の様にぐるぐる回りながら、記憶の糸を
手繰り寄せてくれます。
どの男の子も誠実でした。。。

こうなって来れば、これまでの暮らし向きや社会的な地位など
全く関係なくなり、そんな事を語る事、事態がナンセンスです。
この事が有って『唯の人』である事の大切さを知り又
誠実に生きる事の尊さをしっかりと心に叩き込みました。

昔の隣の男の子「セイチャン」是非、健在で有って欲しいと
願っています。



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壊れたパソコン!!(ーー;)5

このパソコンには殆ど私が使いたいデータが入っていません。
今朝、いや昨夜からメインで使用している機器が変な動きを
していました。
フリーズの連続!!アクセスしたい所へはアクセス出来ず???
と言った感じで深夜まで一応私で出来る範囲の事はしてみました。

href="http://livedoor.blogimg.jp/sumikongo0830/imgs/9/5/95c2d71afec8100826d3.jpg" target="_blank">ペンタス ♪



朝、スイッチを入れて様子を見ていましたが、やはり動きが変です。
あぁ〜そうかぁ、あれは2004年に更新した機器なのでそろそろ寿命かも?と
思いました。
更新して3年ほどで買い替えと考えて下さいね、と当初云われていた事を
思い出しました。

途中で一度はデスクの取替えはして貰いましたが、その時も結構
修理費用は掛かりました。
でも、今回はウインドウズが壊れてしまい何ともならない状態です。
何時もお世話になっている方に、買い換えたほうが合理的と云われ
その様にする事にしました。

私のパソコンへメールを送信して来る人は、きっと届かない状態に
陥っているので不思議に思われるかと思っています。
泣き出したい気分ですよ〜。
そうだ、親しいメル友さんいは、連絡をしなくっちゃぁ!!
何もないデータ、悪戦苦闘して暫くの間使えるような画像のコピーに
かなりの時間を掛けました。



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花の命は短くて・・・(^^♪5

今年初めて実物を見た日本のラン『サギ草』は本当に鷺が
飛んでいる様な形をしていました。
NHKの報道でも紹介され、大変人気がありました。
お盆前から咲き出して、一つ、二つと花が開き出して
大変魅力駅でした。


日本のラン・サギ草 ♪  2



NHKの報道では『今月一杯が見頃です』と伝えていました。
猛暑の精か今月一杯のはずの見頃の花は、既に枯れかけて
お盆前の生き生きとした姿は見られませんでした。
花を買いに「ランの館」へ行きますので、その度に観察していました。
予想より早く枯れてしまったサギ草ですが、花の命は短いと
感じました。
夏の花達も今は酷暑に耐えかねてか、全く元気が有りません。

夏から秋へと季節が移ろう中で、次はどんな花が咲き出すのか
それも又楽しみです。



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気持ちで付き合う人も有る!! (^^♪5

以前ライブドアーの有るサイトで知り合った人の話です。
色んなタイプの人がネット社会には有りますが何年も前に
書き込みをしたり、されたりしていた人が、自分の考えでライブドアーから
他のサイトへ移って行かれました。
私は今時の人として優れた思考力と実行力をお持ちのその方と友達関係を
ずっと維持したいと思っていました。
私の気持ちには何も抵抗感はなく、素晴らしいお人柄と感じていました。


黒い蝶 ♪



でも、他のサイトに移られる際に、私とは何時も連絡が取れる様に
しておいて下さいました。
某・一流建設会社のエリート社員でいらっしゃる事が判りました。
最近、思い出して私はメッセージを差し上げました。
お忘れかな?と思いましたが私のこと覚えていて下さいました。
直ぐに返信のメッセージが届きました。

ネットの社会では、思わない酷い事に悩んでいる方もチラホラ聞きます。
然し、自分で判断してその方とお友達になって置いて良かったと思いました。
気持で付き合える貴重な存在の方です。
最高の学歴と身に付けた教養はやはり素晴らしいです。
誠実な心はとても嬉しかったです。

ネット荒らしらしき人もあれば、こうした素晴らしい方も
いらっしゃいます。
人生、捨てたものじゃ無いなぁ〜、と
しみじみ感じました。



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今年花火を見ましたか?  (^^♪5

今回もピックアップテーマに参加をしました。

今年どころか、2005年から私の住む市では夏の花火大会は中止と
なりました。
花火大会が無くなって5年です。
自宅の屋上から良く見る事が出来た夏の花火大会。
近くの川の川原が打ち上げ場所でした。
何故中止になってしまったのか、はっきりと判りませんが淋しいです。
最後の年の花火大会は、ビデオに収録して有りますが、ビデオはビデオ。
本物の花火を見たいです。


千日紅 ♪


近場で花火が見られない為、私は花火の写真を一枚も撮影出来ず
本当に残念に思っています。
花火の撮影は難しい事は覚悟していますが、それでもトライしてみたい
気持ちは充分有るのです。
綺麗な花火の写真を見せて頂く度に、羨ましく感じておりました。
今年はもう駄目として、来年は何処かで花火を見て、写真を撮りたいと
思います。

夏は納涼花火が日本らしくて良いですね。
世知辛い世の中、せめて暑い夏のひと時を何もかも忘れるような
豪華な花火を打ち上げて欲しいです。


私には花火の写真がありませんので、夏の花「千日紅」を
貼り付けます。



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一人ぼっちのおばさん・・・(^^♪5

残暑厳しい今年の夏。
お盆も済んで次第に秋に向かっているのですが「処暑」を迎えても
尚厳しい暑さが続いています。
少し離れた所に住んでいる知り合いのおばさんは、この暑さで
参っていました。
暫くお目にかかりませんでしたので、久し振りに門が開いていたので
尋ねてみました。


百日紅 ♪



おばさんには、息子さんが二人いますが現在も一人住まいをしています。
このお盆の休暇中に一人の息子さん一家は有る有名ホテルに家族揃って
出掛け楽しいひと時を過ごしたのだそうです。
でも、おばさんの口ぶりは、その事について大変不満そうでした。
家族単位で休暇を楽しむのは「良い」としても
日頃は一人住まいを余儀なくされている事を考えれば気分転換に
一緒に連れて行っても良さそうな気がしますが、絶対に誘わないと
嘆きます。

何故、今の息子世代は親御さんに、こんなに淋しい思いを
させるのでしょう?
親は永遠に生きている訳では有りません。
せめて一年に一度位は、親孝行をしても良いのでは?と思いました。
自立して暮らすのが当然と思い込む息子世代。
実際にはメンタルの部分をサポートするのが血縁関係の有る息子の
役割と思いますが、それすら出来ないとは日本の社会全体が変わりましたね。



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生の声は良いです!! ☆ー(^_-)-☆5

残暑お見舞い申し上げます。
と、一枚の葉書が届きました。
以前友達に紹介されたオペラ歌手
Ken Ktayama ライブコンサートのお知らせでした。
名古屋の民間テレビ局が常設しているハウジングセンターでの
コンサートですが、今回は入場無料です。
妹夫妻や知り合いのクラシック音楽に造詣が深い方をお誘いして
出掛けました。

暑い中Ken Ktayama さんは、ショッキングピンクのジャケットを
着用して登場しました。
残暑厳しい中、汗びっしょりで熱唱されました。
来場者は葉書を受け取った人が殆どですが、次第に実力に伴う人気も
出て来て、楽しみな歌い手です。
何よりも、飾らない素直なお人柄に、来場した人は心を奪われます。

何と言ってもイタリアの本場で勉強してきた積み重ねは素晴らしいです。


singer
















特に印象深かったのは、やはり日本の歌を渾身の力を篭めて
聞かせて下さった事です。
日本語の持つ美しい響きを聞き、日本の情緒に浸りました。
どんな場所でも、生の声を聞く機会が有って良かったです。
今回はスポンサーが付いている為か、無料のライブでした。
彼が発売しているCDは何枚か持っていますが、今回も買って来ました。

本格的な音楽の基礎を学んだ人の歌声は魅力的です。



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時間を間違えて・・・(>_<)5

子ども会の資源回収の日の朝、早く起きていたのに、ボンヤリして
新聞や雑誌・広告類を玄関先に出しておく事を忘れました。
これで、もう何回目の「失敗」になるのか?
見当が付きませんが、ウッカリしていました。
一ヶ月ロッカーに置かなくてはなりません。


デンドロビューム



ウッカリは誰にでもありますが、最近その「ウッカリ」が
多くなって来た様に?感じています。
気が付いた時は回収車が通り過ぎた僅か「10分」後でした。
今月の事は仕方のない事として、気をつけたいと思いました。
最近は、昔の様に「ちり紙交換」の車も来ません。

資源回収の業者の最近の仕組みは良く判りませんが
何も貰わなくても良いから「回収」して呉れる業者が巡回してくると
助かります。
時代の変化と共に資源を集める業者の仕事の仕方も
変わって来たのでしょうか。
来月は忘れない様に!!



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富士山を撮って30年!!☆ー(^_-)-☆5

私の所に「名古屋富嶽会」からの写真展案内が来ていました。
何時か観賞に行きたいと思ってましたが、昨日の朝早くに妹から
携帯にメールが有りました。
既に自宅を出てJRの列車の中から「今からギャラリーへ行く」と
連絡してきました。

何も予定が無かったので、早速私も出かける事を伝えておきました。
写真展には妹の同級生の方が何点か出品しておられます。
どの写真も四季を通しての富士山の姿をダイナミックに且つ繊細に
描写した素晴らしい作品ばかりです。
フィルムに拘って撮影した作品が多かったですが、撮影には時の
流れを瞬時に捉えるテクニックは非力な女性では真似が出来ないと
感じました。

妹の恩師、同級生特に私が会いたかった近所の人に会えて私は
幼かった頃の彼の面影や仕草を思い出して胸が熱くなりました。
自然に私は彼の手をしっかりと握り「会いたかった!!」と
言葉に出していました。
妹の恩師とも久し振りにお目にかかり、ご健勝でいらっしゃる事が
判り大変感激をしました。

同じ土地の空気を吸いながら育った精か、写真を出品なさった方とも
初対面とは思えない打ち解けた雰囲気でお話が出来て
私は嬉しくなりました。



fuji



















私の所に届いた案内状です。↑↑↑
富士山の写真を撮影なさったのは、会の長老で、御年「90歳」の
方だそうです。
人は何か目標を持って生きて行く事の大切さを、しみじみ
感じました。
まだまだ、私達は若輩者です、衰えを感じさせないこの迫力は
何所から生まれるのでしょうね。。。

こうした気力溢れる生き方を学びつつ、カメラを楽しみたいと
思いました。



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資産運用の話〜 (>_<)2

暑い夜が明けて気温が下がり切らない内に又日中の暑さがやって来ます。
『今日も暑くなるのだろうなぁ〜』と思いながら、新聞に
目を通していたら電話が鳴ります。
こんな朝から「誰かな?」と思いました。


時計草(とけいそう) ♪



若い男性の声で「余った預貯金を資産運用に廻しませんか?」と
切り出して来ました。
「あっ、また来たなっ!!」と感じて
「家は、預貯金は一切有りません、資産運用は出来ません!!」と
断わりました。
「折角のチャンスですから、チャンスを生かして下さい!!」と
まだ迫ります。

とうとう、怒れてきた私は
「あなたは、私が話す日本語が判らないのですか?
 預貯金は無いと言いましたよっ!!」と電話を切る為に
私も追い討ちをかけました。
資産運用の話など、見ず知らずの人からあれこれ
言われたくありません。

持ってもいない資産。
それを運用せよとは?無茶苦茶な話です。
日々、生きて行くだけが精一杯の私、運用する資産が
有れば苦労は有りません。
残念ですが、何も持ち合わせのない私です。



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この暑さ!! (@_@;)5

お盆も過ぎたと言うのに、この暑さ!!
夏休みも後半に入り、この残暑の中子供たちも宿題に追われて
大変でしょう。
私にも記憶が有ります。
夏休みの後半になると、慌てふためいて纏めて宿題を片つけた事。
今となっては懐かしい思い出ですが、冷房装置もない時代に
一体どうやって夏を過ごしていたのだろう?と、振り返ります。
酷暑、猛暑も今の時代は「エアコン」が或る程度暑さを緩和してくれます。



デンドロビウム


自分の平常の体温は最近では「35.5℃」位です。
37℃以上の気温になって来れば当然自分の体温以上の高さです。
暑い日が少ないのも「夏らしさに」欠けて物足りませんが連日の
酷暑には一寸、お疲れ気味です。
水分と塩分をバランスよく補給しながら、出来るだけ熱中症を
回避したいのが本音の所です。
家の中に居ても、熱中症で命を落とす例が今年は増加しています。


まだ暫くこの残暑は続くそうですが、出来るだけ体力を温存して
体調を崩さないようにしたいものですね。
気温が35℃だとしても、乳母車の赤ちゃんは、道路の温度は
50℃位になっています。
その中をお母さんと一緒に外出する事は大変危険だと思います。
何度聞いたか今年の暑さの表現!!
猛暑。
酷暑。
残暑。。。


この暑さの反動として、今年の冬は若しかして
大変寒い冬になるのでは?と今から危惧しています。



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10年目になって〜 ☆-(^_-)-☆5

携帯電話を持つ様になって10年が経ちました。
若い人を見ていると、器用に指を動かして携帯電話でメール読んだり
書き込んだりしています。
あの指を動かす作業が煩わしくて、私は携帯電話でのメール送信は
強く拒絶していました。
所が私はそれで良くても、他の友達はパソコンのメールより携帯電話の
メールにご執心です。



アオスジアゲハ?



どうしても「やりたくなかった」携帯のメールもある日、有る人に出会って
考えが変わりました。
「折角の携帯電話ですから、機能を活用しないと勿体無いですよ〜」と
促されました。
電話での場所や、時間の確認にしか使わなかったこれまでは、随分
勿体無い事をしていたのです。
早速メールが出来るように電話会社で手続きをして貰いました。
電話番号の登録なども、殆ど自分ではしません。
息子が来た時に「これ、登録しておいて・・・」と怠けていました。

若い子はこうした機器には何の抵抗も有りません。
私達世代は、おっかなびっくりで、触っています。
漸くメールの書き込み方も何とか出来る様になり、長電話もしなく
なりました。
メールアドレスの交換をして、妹からも漸くメールが届くように
なりました。

これでは、葉書での通信が減少するのは当然だと思いました。
携帯でのメールだと、間違いなく、即座に返信が届きます。
時代の変化とはこうした事にも現れていますね。。。
私の兄弟姉妹は殆ど携帯電話を持ち使っていますが例外の子が
一人だけ居ます。
一番若い『妹』はパソコンにも携帯電話にも全く無関心で
一番若いのに時代遅れの感覚で暮らしています。

これを、本当の『アナログ人間』と言うのかも?知れませんね。



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福祉課の仕事・・・(^^♪5

全国的に問題となっている『高齢者の行方不明』
私は不思議でならないのは、家族や近所の人が余り気に掛けて
いない現実です。
配偶者の遺族年金を不正に受給していた例や、死んでいるのに
届出をしない家族の行為。
とても信じる事が出来ない事が実際に起きています。


昨日、区役所の福祉課の人が私の健康状態を尋ねながら暮らしぶりを
聞き取りに来ました。
本人が直接会って会話をしていますので、疑われる様な事は何も
有りません。
家族の死亡届けを受理した段階から私は「訪問」される立場となりました。
お化粧もせず、スッピンの姿を見て、本当の健康状態が判り
『良かった!!』と係りの人は言いました。

福祉課の仕事として「医療費」を沢山使う人か?どうか?
そんな事も視野に入れているようです。
福祉課の仕事は多岐にわたります。
訪問して色々チェックをしているのでしょう。

行方の判らない人のチェックは進んでいるのでしょうか。。。
100歳を超えた高齢者が行方不明とは、気が重い話です。
人生僅か50年、と言った時代からすれば
人生100年は素晴らしい事ですが、行方不明の「100歳」は
困りますね〜。



summer
















今年も咲き出した我が家の百日紅。
家族への思いが篭った百日紅です。



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熱戦:甲子園!!5

今年の夏の高校野球も毎日熱戦が続いています。
東海地区から代表となった学校は岐阜県代表を除いて
甲子園から姿を消しました。
私は、自分の県の代表校は何所の学校が出場しても応援をしています。
昨年は地元の中京大中京が久し振りに全国制覇を成し遂げ嬉しかったです。
今年は昨年夏に続いて2年連続優勝の夢が掛かっていました。



唐辛子 ♪



初戦は突破し、これで波に乗れるかな?と思って臨んだ
対早稲田実業戦。
強い事は承知での対戦でしたが、中京大中京らしからぬ立ち上がり。
これまでに、あの様な惨憺たる姿の試合を観た経験が有りません。
甲子園には「魔物が棲む」と昔から言われていますが、正しく
その『魔物』に取り憑かれた様なミスの連鎖。
投げては打たれ、次から次へとエラーの山。
本当にあの学校らしからぬ戦いぶりに私は呆然としました。

本当に『魔物に取り憑かれた』としか思えない気持ちでした。
郷土の代表を誰もが応援をしますが、連覇の夢は断ち切られ
私の夏も「終わり」となりました。
捲土重来、心機一転次に目標を定めて頑張って欲しいです。

あ〜いけない!!
まだ岐阜県を応援しなくちゃぁ〜〜。
まだ私の夏は終ってないのかも知れませんね〜。
そうです、まだ終わっていませんね!!
前言は取り消しです・・・。
優勝校が決まるまで、私の夏は終わりませんね〜。



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「戦争」について思うことは?5

8月15日。
ピックアップテーマに参加する事にしました。

今年も終戦の日がやって来ました。
先の大戦を知らない人が圧倒的に多くなりました。


今思うと、戦争は誰も幸せにしない事を痛切に感じている事です。
一枚の赤紙で、軍隊に召集され、夫や息子を戦地に送り出す事が
何の躊躇いもなく行われたこと事態がそもそも狂気の沙汰でした。
大切に育てたわが子を、我が父を、我が恋人を無理やり連れ出した
あの忌まわしい「赤紙」
当時は役場の小使いさんが「召集令状です、おめでとう御座います!!」が
決まり文句でした。



rose

















赤紙を配りながら
「おめでとう御座います!!」と言わなくてはならない小使いさんの
気持ちは役目とは言え複雑で有ったと思います。

明日をも保証されない運命の赤紙。
国民の義務として従わなくては成らなかった恐怖の赤紙です。
私の近くに居た血縁関係の有る男性達は数名従軍していました。
父親の従兄弟に当る人達です。
戦地に赴いて、便りが有れば先ずは安心しますが、戦局が
厳しくなってからは何の音沙汰も有りません。

内地で従軍していた人は、時々休暇を貰い帰って来ていましたが
外地へ赴いた人は全く音信が途絶えていました。

1945年8月15日を以って、日本は戦争を終わりにしました。
無条件降伏です。

外地に行ったであろう父親の従兄弟は戦後10年以上経過して
漸く「戦死」の公報が有りました。

一人の男性の生涯は、この赤紙一枚で終ってしまいました。
何時、何所で、どのようにして、亡くなったのか?全く
判りません。
こんな不条理な事は決して有ってはならないのですが、当時は
その事を『仕方がない事』と諦めていた人が圧倒的に多かったのです。

8月15日が来る度に私はその事を思い出します。
色々東西の歴史から考えて、この地球上に人類が生存する限り
未来永劫に『戦争は無くならない』と感じます。
平和、平和と叫びながら、地球上の何処かで今も戦争が続いています。
日本人は平和志向で暮らしていますが、本当に平和を守りたいので
あれば「国土の防衛」も決して疎かにしてはならない問題です。

65年とは、半世紀と15年の歳月です。
あの悲惨な犠牲者が出た戦争は決して忘れてはならないのです。
世界中で唯一の被爆国となったわが国は『核兵器』の恐怖を
もっともっと、アピールするべきでしょう。

8月15日は鎮魂の日として、私は静かに祈りを捧げます。



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お盆なので・・・(^^♪5

何時もの決まり文句ですが、気がつけば「お盆」が来ていました。
私の近くに住む高齢の姉妹は姉が先に「施設」に入り
妹さんは一人で暮らしていましたが、相次ぐアクシデントで今は
その妹さんも施設暮らしです。
高齢社会を自力で生き抜く事は大変難しい問題が有ります。
炊事・洗濯が先ず億劫になります。
買い物に出かける事も、足腰が弱った状態では自由になりません。



ノアザミ


乳母車の様な介護用の車に頼ってしか歩けない姉妹は当然家事が
大きな負担になって来ていました。

長い事その方を、お見かけしませんでしたが、お盆なので
先祖の供養の為に一時帰宅をなさった様子です。
足腰が弱ると言う事は本当に辛い事です。
お二人とも施設に入られていては、当然家も誰も居ない状態です。
心を残しながらも、自分の事さえ出来ない状態なので施設へ
入られたのです。

近所の人達は「空き家」となったその家の事を、それとなく
注意をしていますが、許可なくして出入りする事も出来ず
唯、見守るだけです。
何時かは別れを告げなくてはならない時が来るのですが
年老いてから、足腰が弱い事は一番苦労の種ですね。

経済的には何不自由は無い家庭ですが、健康は「お金」では
買えないと言う現実の姿でしょう。

人様の事はさて置き、自分は何時まで元気で普通の生活が
送れるののか?これも偏に足腰の強さに掛かって来ます。
基本的な事ですが、出来る限り自力で歩く事を実践したい私です。



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今年見た蝉 ☆ー(^_-)-☆5

ここ暫くは台風の影響で突然大雨が降りだしたり、雷が鳴ったりして
不安定な天候です。
雨が降る時には蝉は静かに何処かで息を潜めているのでしょう。
み〜ん み〜ん と、鳴く声も聞こえません。
かっと照りつける太陽の日差しの中では、蝉は元気に鳴いています。
喧しいほどの泣き声も、真夏の風物詩ですね。



蝉 ♪



以前旅行先で「ここでは、蝉はいません!!」と言われた時は
不思議に思いました。
何故、パリには蝉は居ないのだろう?と耳を疑いました。
本当に不思議ですね!!
プロバンスには蝉は居るそうですが、パリには居ないのです。
同じフランスなのに、不思議でした。


今年見た蝉は、綺麗な模様の羽をしていました。
緩やかな動きで、植物の葉の水分を吸っているようです。
今年見た蝉も、地中で7年もの間過ごし、漸く地上へ出て来ます。
それで、夏の間ずっと生きるかと思えば、蝉の命は
僅か「7日間」だそうです。
7日間の間に命を繋ぐ子孫も残さなくてはなりません。
考えてみれば、儚くて哀しい運命です。

人も与えられた命を完全燃焼して、悔いを残さないで
還りたいものですね〜。



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あれから25年!! 

1985年8月12日。
あれから25年です。
日航ジャンボ機墜落事故の事です。
乗員・乗客524人、4人は奇跡的に救出されています。
520人の尊い命が一瞬にして消えてしまいました。
まさか!!と、耳を疑う事故の一報に愕然とした事を思い出します。



アンゲロニア ♪


事故を起こしたJALの機体は、事故の7年前に大阪「伊丹空港」で
離陸の際に機体の後部を滑走路に接触、所謂「尻もち事故」を
起こしていました。
その際に機体後部の圧力隔壁を破損しました。
その後、圧力隔壁を修理したボーイング社の修理ミスにより
飛行中に圧力隔壁が破損した為垂直尾翼を失い、操縦不能の状態に
なったのが事故の原因とされています。
然し、この圧力隔壁破損説には疑問点も多いらしく、真相は
はっきりしていません。


一口に「25年」と言ってしまえばそれまでですが、25年の年月は
長く、思い出す事も辛い事故でした。
私達一般の人間でさえその様に思っていますから、この事故に
関わられた方々の苦しみと、消える事のない悲しみは
如何ばかりかとお察ししております。


この事故が発生した頃の我が家は5人家族。
たった一人航空機に搭乗していないのは、私だけでした。
何故かその頃、私は酷い車酔いに苦しんでいました。
自分でハンドル握る時は大丈夫でも、人の運転する車に
乗せて貰うと『酔ってしまい』苦労をした記憶があります。
それで、航空機は「とてもじゃないけど、乗れないなぁ〜」と
思い続けていました。
25年も前の私個人の他愛もない話です。

520名の犠牲者の方々のご冥福をお祈り致します。



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夏の甲子園〜 ☆ー(^_-)-☆5

立秋前まで続いた酷暑は現在一休み中です。
台風の発生でぐずついた天候となっています。
それでも、夏の甲子園の高校野球は、雨にも降られず熱戦が
展開されています。
こちらは、朝から天候も良くないので、ついTvの高校野球を
見てしまいます。


高校野球・県予選


写真は愛知県予選のワンシーン。
中京大中京×市工芸高校の一戦から。ここから勝ち上がって中京大中京が
甲子園への切符を手にしました。瑞穂球場にて(7月21日) 


東海地区kら出場の三重県「いなべ総合」が試合をしました。
いなべ総合は甲子園初出場のチームです。
相手は福井商業。
私は近くの県「いなべ総合」を応援しようと見ていました。
しかし、甲子園の初勝利は容易いものではなく、応援も虚しく
敗れてしまいました。

今年の夏の甲子園は
昨年の覇者: 中京大中京
春の覇者:  興南高校の
連覇が掛かっています。

甲子園に出る事事態が難関なのに、昨年に続く2年連続優勝は
大変な事です。(中京大中京)

春の覇者、興南高校も春・夏連覇を狙っています。
お互いにどちらの学校も夢と希望を抱いて目標に向かって
秘策を練っているものと思われます。
これからが、高校野球も面白くなって来ます。
早く台風が去って、青空の下で溌剌プレーが出来る事を願っています。

たかが野球、されど野球!!
私達の世代はサッカーよりも野球なのです。
頑張れ、イガグリ頭。
泣くな、イガグリ頭。

栄冠は君の頭上に輝くからね!!



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後から気が付いて・・・(>_<)5

最近私は家の鍵を必ずバッグの中についている「ループ」に
取り付けています。
家の鍵はこれで失う事は有りませんが、鍵を掛けて家を出て
地下鉄の中で「ふっと」気が付く事が出てきます。
セキュリティーは「オン」にしてきたし・・・と考えた時
「あれぇ〜、私って風呂場の窓閉めてきたっけ?!」と
思い出します。



昼下がり ♪



既に地下鉄に乗車してしまった後に気が付く有様で・・・。
こうなると「確かに、閉めて来たよなぁ〜」と前後の行動を
思い出しています。
気にかかりつつも、所用を済ませなくてはと思い、気が重い外出に
なって行きました。
「確かに、閉めたつもり!!」と思いつつも記憶が曖昧です。
そんな事って大した事では無いのですが、これが私の記憶障害に繋がる
前兆だとしたら。。。
考えるだけで嫌な気分です。

それと、乗用車で出かけるときに多い心配事は
玄関の『鍵』を掛けたような?掛けなかったような?うろ覚えの
時があり、そんな時は多少家を離れていても戻り「確認」する事に
しています。
曖昧、〜したつもり。

こんな些細な事でも、度々重なれば「要・注意人物」となりますね。


因みに家に帰り風呂なの窓を見てみました。
やっぱり!!
開けたままでした。。。
おぉ〜、怖い事!!
これからも何が起きるか?しでかすか?判りませんが
気を引き締めなくては、いけませんね〜。



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早くも立秋!! (^^♪5

早くも立秋を迎えました。
梅雨明けは何時頃かな?と心待ちにしていた途端に
7月17日には梅雨明け宣言。同時にやって来た猛烈な暑さ!!
身体が暑さに慣れない内に猛暑が来てしまい戸惑いましたね。。。



うねり〜そして静けさ ♪



暑い、暑いとぼやきながらも、何時の間にか立秋を迎えてしまいました。
皆様、残暑お見舞い申し上げます。

こうして、毎年・毎年繰り返して年を重ねて行くのですね。
一年過ぎるのが早いです。
今年も折り返し点を過ぎて一ヶ月余り。
この調子だと、直ぐ秋が来て寒い冬が来てお正月を迎える
事になりますね。

暫くは残暑が続くと思います。
お互い身体に気を付けて暮らして行きたいですね。



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2円の攻防戦!! (^^♪5

何時頃だったかなぁ〜?
地下鉄駅の周辺にクリーニング店が開店してお客の争奪戦が
始まっていました。
50mも離れていない所にクリーニング店がオープンしたのだから
先発のお店は堪りません。
お店のスペースの大小は有りますが激戦地区です。
最近私はクリーニング店のクリーニングが必ずしも「清潔」であるとは
思わなくなりました。



アンスリューム ♪



一般の低料金で仕上げて貰っても、高い料金を支払って
仕上げてもらう「ハイクラス」クリーニングも
大差のない事に気が付きました。
それで、現在はクリーニング店へは洗濯を頼みません。
殆ど自分で洗います。
プロが使うドライ専用の洗剤を購入して自宅で洗うのです。
これまで自分では洗えないと言う先入観が有りましたが
それは誤解でした。

それでクリーニング店とは縁を切りました。
さて、若い働き盛りの人達は「ワイシャツ」一枚でも
クリーニング店へ依頼しています。
『ハンガー仕立て』・・・98円
『立体仕上げ』・・・100円と2円の差が有りますが
何所がどんな風に違うのか、具体的な事は判りません。

この「2円」の攻防戦がどちらに軍配が上がるのか私は大変
興味が有ります。
近場で同業種の店が出来れば必然的にお客は流れます。
最終的には僅かな2円の攻防戦に過ぎませんが、応対する係りの
人の能力に掛かってくると思われます。
私が以前依頼していた店の店員は何時も携帯電話中。
お客を待たせる『私語』大好き人間でした。
業務連絡なら兎も角、お客を待たせて,私用電話は常識外ですね。。。



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本当の日本人らしさ!!〜☆ー(^_-)-☆5

最近嬉しかった事として私が感じた事を記します。
私は既に着席していましたが向かえ側の座席には比較的若い人が着席
していました。はてな?と思いましたが
次の駅で高齢の女性が乗り込んできました。
すると男性は
「あっ、此処は僕が坐っちゃいけない場所なんだ、奥さんどうぞ!!」と
言って席を空けました。
空いた席にはそのご婦人が坐られました。
「済みません、楽をさせて頂きます」と感謝をしておられました。


ヘメロカリス


優先席に坐っていた男性は性格が明るい人なのか、そのご婦人と
引き続いて話をしています。
「空いていたから、坐っちゃいました」と繰り返します。
こんな人ばかりでしたら、世の中明るいでしょうね!!
若い学生が、どっかりと座り込んで、お年寄りが近くに居ようが
おかまい無しで寝た振りを通します。
そんな姿を見ると「何て情けない日本人!!」と思ってしまいます。

書き記した男性の様に、正直に『坐っちゃいけない場所』と
認識して、自発的に席を空けてこそ本来の日本人の姿だと
思いました。
些細な事ですが見知らぬ人の素直な行為が私の気持ちを和らげました。
何事も性善説で考えたいのですが、その様に行かないのが人間の
業の深さかも知れませんね。



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涼を呼ぶマリンアート・・・(^^♪5

日本全体が猛暑に見舞われる今年の夏です。
地球の裏側に当る地域では大洪水が発生して、寒さで凍え死ぬ人も
出てきている有様です。
暑さしか知らない所に、急激な寒さが来れば人々は戸惑います。
地球全体が異常気象になっている様に感じます。


マリンアート ♪



夏が暑い事は承知してはいますが、梅雨明けと同時にやって来た
酷暑日の連続。
7月中にこんなに暑い事は昭和17年以来だと伝えていますが
遠い昔の事なんですね〜。
昭和の時代には今の様に部屋の温度調節をしたりして快適に過ごす事は
考えられませんでした。
自然のままの状態で今年の様な猛暑を過ごした人達の忍耐は大したものと
思います。


余りの暑さに少しでも涼しさを感じて貰えたらと
海からの『贈り物』マリンアートの作品を貼り付けました。




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酷暑日! !(@_@;)5

昨年の夏の事を思い出してみると、何となく「カッ」と
照りつける暑い日が少なかった様に感じます。
それに引き換え、今年の暑さは、久し振りの猛暑続きです。
珍しく私は余りの暑さに、夏の帽子を二つも買ってしまいました。
と言うのも、つばが広くないと紫外線から護る事が出来ない為
買い増しをしてしまいました。



ペチュニア ♪



日傘をさせば良いのですが、荷物が多い私は両手が使えないと
困るので、どうしても帽子が必要になってきます。
帽子も高級品から、バーゲン品まで色々ランクが有りますが
私は何時もバーゲン品を狙います。
熱中症から身を護るには色々工夫をしなくてはなりません。
薄い綿ローンで出来た夏用のスカーフも首の周りに、ふんわりと
捲くと熱中症の予防にもなると聞いています。

そして外出は午後3時を過ぎてからにしています。
そうすれば、真昼のきつい日差しの中を歩かなくても済みます。
熱中症を回避してなのか、地下街は人出が多いです。
適度に冷房も効いているし、猛暑の日は地下街を歩くのが
賢明かも知れません。



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欲しかったCD〜(^^♪5

何時も何気なしに通り過ぎCDショップ。
以前から欲しかったCDを本気で探してみようと店内に入った。
私が欲しかったのは
ベートーベンのヴァオイリン協奏曲二長調作品61.
私が知る名演奏家、メニューインやハイフェッツのCDも置いてあり
懐かしい思いがしました。
然し当時の録音技術は現在のものとは格段の差があります。
メニューインやハイフェッツの演奏は確かに優れた演奏です。
でも、今の時代は例えCDであっても、進化した録音技術は
素晴らしい音の再生を果たしています。


CD















CD















若い演奏家のCDを買って来ました。
コンサートでもこの曲目を中々聴くことが出来ません。
思いついて買いました。
やはり新進気鋭の演奏家の奏でるバイオリンの音色は
素晴らしい響きを持っていました。

ベートーベンは古典的な音楽ですが
もう一曲のレナード バーンスタインの
ソロ・ヴァイオリン、弦楽合奏とハープと打楽器のためのセレナード
(プラトンの「饗宴」による)は明るくアメリカらしさがあり
異色の組み合わせとなっています。

良い買い物をしたと、久し振りにCD三昧の時間を過ごしました。
昔の様にCDは高価な物ではなくなり、少しの倹約で買う事が出来
私はとても満足をしました。



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運転免許証更新・・・(^^♪5

私は8月うまれなので運転免許証の更新は何時も真夏の一番
暑いときにあたります。
つい、この前更新したばかりだと思っていたら5年間は
あっと言う間に過ぎてしまいました。
『期間中に行けば良い』と考えていると知らない間に
ずるずると時間だけが過ぎて行きます。
知り合いで『気が付いたら、期限切れ」だったと言う人の事も
知っています。

早めに出掛けて更新の手続きをとる事が賢明でしょう。
私は所轄の警察署ではなくて、愛知県の運転試験場まで出掛けます。
市内の外れにありますが、何時も心を引き締めてそこまで
自分で運転して更新に出掛けます。
昔の様に時間も掛からず、短時間で更新手続きが終り
新しい免許証が交付されました。
これで、暫くは安心です。



oleander















oleander















運転試験場は何所となく殺風景ですが、私が更新に行くときには
何時も『夾竹桃』が咲き乱れています。
この花を眺めて、ほっとしながら歩きます。

無事故・無違反で日々過ごしたいですね。。。



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救急車に乗ったことがありますか?5

今回もピックアップテーマ『救急車に乗ったこと有りますか?』に参加します。

私自信の事を話せば色々ありました。
階段から転落して全身打撲で、全く動けない状態になった時。
交通事故で追突された時。
この時は周りの人が携帯電話で警察に通報し、運転席でぐったりしている
私を見て、救急車を呼んでくれました。
追突されたときは、大変なショックが有り、放心状態でした。


アンゲロイド



追突した車は『当て逃げ』でした。
もう一度は、息子の犬を預かり散歩中に、他所の飼い犬が
突然家から脱走してきて私に襲い掛かり、私は転倒して頭を道路に
ぶつけてしまい起き上がれません。
漸くして起き上がったら、再度遅いか買って来ました。
あの時は恐怖でした。
合計2度も転倒して頭を強打してしまい、とうとう動けません。

それで、救急車を近所の人が呼んでくれました。
私の場合は自分の不注意で階段から転落した意外は全て
私の精では有りません。
頭を強打したときは、流石に困りましたね〜。
幸い設備の充実した病院が近くに有りましたので助かりました。
飼い犬も散歩に連れ出さずに居ると欲求不満になり、脱走するのです。
襲い掛かった犬は「シバ犬」と聞きました。

あれから数年経過しました。
出来る事なら救急車のお世話にはなりたくありませんが、突然の
出来事には仕方ないですね〜。



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