おいりゃぁすわせ〜〜

変なタイトルですが、標準語で言えば「お出で遊ばしませ〜〜」でしょうか。 from 19-September-2005

November 2012

何だか騒がしい!! (>_<)

この所何だか騒がしいですね!!
何処かの首長さん、国政に首を突っ込み過ぎて批判の
矢面に立たされています。
実際の所、議員さんが批判する通り私自身も市政を
疎かにしているような印象を拭い去れません。






この離合集散劇何時まで続くのでしょうね?!
私の住む市は、こんな事で良いのかな?
政令指定都市の首長として余り自慢出来る上品な
言葉遣いではなく何となく淋しいものを感じます。
私一人だけの思い過ごしかな?







バス通りのおばさん〜(^^♪

何時も書き込んでいますが、最近色々度忘れして困ります。
郵便局専用の振込み用紙が来ていて、期日までには送金する
つもりでいました。
その事をすっかり忘れてしまい「ふっと、気が付けば」期限を過ぎて
しまっています。
一日遅れでは有りましたが、気が付いて町内の郵便局から
振込みをしました。
あぁ〜〜、何と情けない事!!
まだ、気が付いて良かったです。







郵便局での振込みを終えてバス通りへ出ました。
「sumikoさん、お久し振り!!元気そうで良いわね!!」と声を掛けて
貰いました。
このバス通りに住むおばさんは、最近めっきり体が弱り歩く事も
儘ならない状態です。
勿論私より先輩ではありますが、目に見える状態で体力が劣って来ています。
散歩は出来ないし、自転車は危険で乗れない為、自宅の玄関前に立ち
日光浴をしていました。

もう歩けないのでお日様に当るには家の前で立てる間「日光浴」です。
時々知り合いが通りかかると話をして、誰かが通るのを心待ちに
している様子が伺えます。
昔はこの人と一緒に町内の「婦人会」の活動をしましたが、そんな頃の
元気は今は全く有りません。

少し歩こうとして歩き出すと「胸が苦しくなって」来ると言います。
何か重篤な病を抱えているのではないかと?心配になりました。
一緒に婦人会の活動をしていた人は他にも有りますが、次第に
家の中でしか生活出来ない状態になって来て居ます。
「足腰から弱る」と言いますが、色々話を聞いてみると人は「足」が弱ると
一気に体全体が悪くなって来る様です。
何としても足腰は常日頃から鍛えて自力で歩く事を目標としたいものです。

バス通りに住むおばさん、明るい人柄で誰からも好意を持たれています。
もう、昔の様に「お茶しましょう!!」と言って誘えなくなりました。
自力で歩ける有り難さ、今更の様に丈夫に産んでくれた両親に
感謝です。







祖父江の銀杏〜(^^♪

何時も外出から帰宅しても殆ど「留守電」はウインクしていません。
と言う事は、何方からも電話は「掛かって来て居ないと言う事です。
所が昨日一人の方から固定電話に電話があり、暫く話をしていました。
その日は午後稲沢市に住む「また従姉妹」から連絡が有り
銀杏の撮影に出かける事になっていました。
最初の電話も無事済んで、時間的にはまだ少々早いのですが
昼食をして、また従姉妹の所へ行こうと思っていました。
間が悪く連続して今度は同級生からの電話です。
出かける前だからと、急いでいる事を伝えても中々電話を切りません。
これで、大分全てが遅れだしました。
また従姉妹は「早く来い」と催促の電話を携帯電話に入れて来ています。






彼女の住む稲沢市は、元々「中島郡祖父江町」と呼んでいた所です。
私の祖母の実家がそこにあります。
子供の頃は祖母に連れられて毎度出かけていました。
母の実家へ行くより自然が多くて私は大好きでした。
祖母の実家の周りには田畑が広がり、今思い出すととても懐かしいです。

また従姉妹とは、実の姉妹の様に祖母が実家へ行けば必ず会って
遊んでいました。
また、私の家にも彼女達は私と同じく彼女達の「祖母」に連れられて
よく遊びに来ていました。
祖父江の銀杏は現在日本全国の生産高の「6割」を占めています。
私が子供の頃は、屋敷内に風除けと防火用に大抵の家は1〜2本は
植えていました。

銀杏は水分を多量に含んだ樹木で、万が一の火災に備えて各家庭で
植えていたのが元々の銀杏の栽培の盛んになる原因でした。
現在は銀杏を生産する農家が圧倒的に増えて、大変な高収入を得た人達は
凄い豪邸に住んでいます。
何度も私から銀杏の撮影時期を尋ねていましたが、今年の夏の暑さで
今年の銀杏の色付きは、本当の綺麗な色になっていません。
多分夏の残暑が長引いた事もあるかな?と思いました。

一年ぶりの再会で、何でもない世間話に終始しましたが、歩いて
撮影しながら地元の住人らしく細かな所まで連れて行って貰いました。
この日は伊吹下ろしが冷たくて寒い日に当りましたが、この日を
外すと銀杏の黄葉は殆ど見られなくなります。
伊吹下ろしで落葉してしまうからです。
思い切って出かけて良かったと思いました。







うつされたかな?! (>_<)

一昨日市営バスの中で同じシートに座っていた女性の
酷い咳き込みを私は心配していました。
気の精?か、冷たい雨が降り憂鬱な気分になっていた私でした。
あの女性の様な「咳」はしてはいませんが、頭が重く咳が出ます。
「あぁ〜、やっぱり感染したのかな?嫌だなぁ〜。」と感じて
困っていました。
午前中は休養する事にしました。
これ以上本物の風邪引きになって行ったら困ります。






部屋も暖かくして体を休めていました。
帰宅した時は必ず「嗽」と「手洗い」は欠かしていません。
これで、本物の風邪に移行して行ったら、困るけれど仕方が有りません。
今年はまだインフルエンザの予防接種を受けていませんので余計心配です。
午後3時頃まで家の中でゆっくりしていましたが、果物が無い事に気が付き
近所のコンビニへ出かけました。

コンビニのオーナーの女性も元気に立ち振る舞っていますが
感染させるといけないからと「マスク」をつけて働いています。
「風邪ですか?」と聞いた所
「大分良くなりましたが、お店があるので寝込んで居れません」と
答えます。
なるほどね〜、自分の店が大切だから、少々の事では休めません。
「マスク」してでも彼女は働いていますが、余り無理をしないように
して欲しいと思いました。

風邪は万病の元ともいいます。
嗽・手洗いを励行して予防に努めたいです。







この花が咲き出すと〜(^^♪

所用で出かけた先で移動の為にバスに乗りました。
市内のメインストリートを循環しているバスです。
比較的小回りの効く、一寸小さめのバスですが、結構乗客は
乗ってきます。
私はバスの後列の席に座りました。




この花が咲きだす頃から、風邪引きさんが増えてきます。↑↑↑

並びの席に着席していた女性は、バスが発車した時から
酷い「咳」を酷くしています。
辛いだろうな?と思いながらその「咳」が気にかかりました。
彼女は周りの乗客に何の遠慮も無く咳をし続けます。
私が気に掛かったのは風邪のウイルスが周囲に飛散する事です。
マスクを当てるとか、咳をしている最中は「ハンカチ」等で口元を
押さえ唾液などが飛び散らないようにする事が「エチケット」ではないかと
思いましたが、咳をする音を聞かされるだけで、気分が良くなかったです。

今の若い人は、連続して咳き込めばかなりの重傷である事は自分でも
判っているのに何も手立てをしていません。
「この人、早く何処かで降りてくれないかな?」と思いました。
バスの乗客の中で連続して咳き込んでいたのはその若い女性だけです。
抵抗力が低下している私達は、無防備な姿で「咳」をされると
風邪菌が移りはしないかと神経を尖らせます。

毎年ですが11月カニサボテンが咲き出す頃から、決まって
風邪引きの人が増えてきます。
あれほどの咳き込み方は最近聞いた事有りません。
本人も大変だとは思いますが、周囲の人の事も考えて
「咳」が出だしたら積極的に「マスク」を使って欲しいです。







寝すぎた朝〜(^^♪

目覚ましを掛けて置いたにも関らず、目が覚めた時は
起床機関の予定を随分過ぎていました。
集合時間が比較的遅かったから、何もかも放置して「朝食」を
摂り、急いで家を出ました。
最近、何故目覚ましのベルの音に気が付かず寝込んでしまうのか?
不思議でなりません。
何時も安全の為の時間をかなり多めに取り目覚まし時計の
セットをします。







ベルが鳴ってうにも関らず、寝過ごしてしまうのは一種の
「病」なのかな?と思い出しました。
早朝の集合時間はとても気が揉めます。
特に現地集合が多い為全て自分の判断で出かける事に
なりますので、この期に及んで、一寸ばかり「しんどく」なりました。

でも、知らない所へは行って見たい気もしますし矛盾だらけですね。
何処かへ出かければ友達に会えますし、淋しい思いをしなくて済みます。
今後は、もっと気を付けて、寝すぎない方法を考えなくては
いけませんね。







語呂合わせの月〜(^^♪

11月は11と言う数字の並びからか「11を良い〜」と語呂を
併せています。
11月22日は「良い夫婦の日」
11月23日は「良い夫妻の日」併せて勤労感謝の日として祝日と
なっています。
現役の夫と妻にとっては、一年に一度の「良い夫婦の日」であり
「良い夫妻の日」でもありますが、特例の人も多く有ります。






11月23日は私が夫と結婚した「結婚記念日」でもあります。
そして23日は
偶然の事ですが夫が黄泉の地へ行ってしまった日でもあります。
偶然とはいえ私にとっては既に
「良い夫婦の日」も、「良い夫妻の日」も関係なくなりました。
ふと思う事は対象外となった人たちの為に,何か励ましの語呂合わせの
日も有っても良いと勝手な事を思います。

「良い夫婦」とか「良い夫妻」の線引きは何処でするのでしょうね?
世の中平和ですね〜。







この先、どうなるの? (^^♪

ブログネタ
理想の夫婦って、どんなイメージ? に参加中!
前にも進めない?
後ろにも下がれない?
15もある政党の中から何処を
誰を?選んだら良いのでしょうね?!
何だか11月16日以来、騒がしくなって来ましたね。。。







選挙が近くなってきましたが、この先のわが国は
どんな選択をして国際社会と付き合って行くのでしょう?
私は何方を選んだら良いのか?皆目判らなくなりました。

まだ時間は有りますから、発言の内容を精査して
私が納得出来る人に一票を入れたいですね。







日記帳 ’13〜(^^♪

昨年は夏頃から体調不良で、何時の間にか毎日の「日記」書く事
中止をしていました。
こんな事は何年ぶりかの事ですが、やはりどうしても億劫になり
とうとう日記は投げ出していました。
それで、昨年末に「一年間日記はお休み」と決めて2012年の日記帳は
買いませんでした。




つい、先日まで夏、もう又来年の日記帳買いました。↑↑↑

大方の事は記憶しているつもりですが、最近は書きとめて置かないと
直ぐに忘れてしまいます。
これでは自分の為にも良くないと考え、余り根をつめて日々の事を
書き込まなくても極端に言えば「箇条書き」程度の事でも書き置きたいと
思い、2013年の日記帳を買って来ました。
何時も広小路通りの「丸善書店」で購入していましたが、今年9月に
丸善書店は広小路通りから撤退して丸栄デパートのフロアーに
新規営業を開始しました。

デパートの中に引っ越した「丸善書店」はこれまでの店舗のレイアウトから
随分変わりました。
丸善は懐かしい本屋さんでしたが、時代の経過と共に建屋も旧くなり
デパートの中出の営業となったのかな?と思いますが何となく
違和感が有りました。

日記帳を購入した事は良いのですが、来年は「一行」でも
日々の事を書き込んで置きたいと思っています。
長年続けていた日記も、何かの切欠で書く事を止めてしまう場合も
有りますが、自分の手で「文字を書く」事の大切さを怠っては
いけない事も理解しています。
文字を書く事に依って、脳の活性化が可能ならば頑張らなくちゃ
いけませんね〜。







慧眼と言う言葉〜(^^♪

昨日私はその日の予定を見ながら、ノロノロと朝の食事を
摂ろうとしていました。
携帯電話が鳴りました!!
聞きなれた親しみの有る方の声です。
前の日に愛知用水の池の周りを歩くイベントに参加をしていた私です。
唯歩くだけではありません、愛知用水について色々勉強をする
機会も与えて頂きました。
池の周りは一周すれば約7km程あります、快晴に恵まれ心地良い
歩きが出来ました。





皇帝ダリアの季節です、電話の方と皇帝ダリアの話もしました。↑↑↑

色んな方とお話をする良い機会でもあります。
あの日は何故か私は好天に恵まれたにも関らず余り話をしたくなくて・・・。
参加者の常日頃の状態を良くご存知の責任者の方は、何かを感じられた
のでしょうか?
「sumikoさん、何時もと違い伏目勝ちに歩いて居られたのですが何か?」と
お声を掛けて下さったのです。
何時もの私と違った印象をお持ちになったと言う事は、何時もの「私では
無かった」と言う事になります。

「被り慣れない帽子を被ったからだと思いますが」と、取り繕いました。
然し電話を下さった方には、その様な言い訳は通用しませんでした。
周りを色々眺めてみれば、やはりその方のお眼鏡に叶った人達が
沢山いらっしゃいます。
会員の一寸した「心の変化」も見逃さない「慧眼」には敬意を払わずには
居れない気持ちになりました。
確かにあの日の私は胸につかえる事があり、考えながら歩いて
いました。

人様から見れば「些細」な事かもしれませんが、私の胸のつかえは
そのままです。
人を束ねる立場の方は、厳しい態度でなく「飄々」となさっていらしても
物事の本質を見極める鋭さをお持ちです。
私は「伏目勝ち」と言われて、取り繕った様な言い訳をしましたが
実の所
「この方には、何もかも見通されている!!」と感じました。

この「一言」の言葉掛けが出来る方と、そうでない方がありますね〜。
態々電話まで頂き、有り難く思いました。
「伏目勝ち」の印象を与える事はよくない事です、心して改めたい
と思いました。
大分古い表現ですが「慧眼」と言う言葉を思い出しました。。。







シンビジュームの季節〜(^^♪

何時の間にか厚手のコートが必要な寒さになってしまいました。
「七五三」も済んで、愈々街中も歳末商戦の幕が切って落とされました。
今は街の空気は「クリスマス商戦」ですが平行して「お歳暮」商戦も
競争です。
虚礼廃止、等と一時は言いましたが日本には古くからの慣わしがあり
おいそれと「廃止」する訳には行かないようです。
毎度の事ですが、昔に比べれば圧倒的に少なくなった私の
お中元・お歳暮のお付き合いです。
「元気ですか?」
「有り難う、元気です!!」と、それだけの意味合いにしか無い
お歳暮やお中元ですが、不思議と無ければ淋しいです。





今年は、どんなシンビジュームを買うのかな?↑↑↑安くて良いのが
見つかると嬉しいけれど・・・。


この時期日本中が格差社会の中でもこうした「経済活動」がある事で
お互いが共存しているのかな?とも思います。
今年はまだお歳暮の手配もしていませんが、気が付けばもう11月も
下旬なのですね。
そうなんです、シンビジュームが花屋さんの店先に出てくると言う事は
「年末」なのです。
お歳暮の手配の事も忘れて、今年のシンビジュームに見とれる私です。
年賀状も作りかけないといけないし〜、うろうろ・のろのろ
していてはいけない時期ですね。。。







ちょっと、息抜き〜(^^♪

この所「ふ〜てんおばさん」の、毎日のスケジュールはとても
立て込んでいました。
これも自然の成り行きで仕方の無い事ですが、ちょっと
「込み合い過ぎ」でした。
自分の勘違いや、思い過ごしも有ったりしてよ余分な時間を浪費した
ことも影響しています。






日曜日は天気も良かったのですが、何もしたくなくて
終日Tvとお付き合いをしていました。
近くのGSに灯油を買いに出た意外はずっと家に閉じこもっていました。
何も考えずに終日Tvからの情報だけで過すのは滅多に無い事です。
結構Tvも楽しめるものですね〜。
私は殆ど現在の国会議員の話とか、女子マラソン、大相撲九州場所を
観戦。

大相撲も世界に門戸を開いた事は良かったのか?良くなかったのか?
判断に苦しむ所です。
一年収めの場所、誰が優勝するのかな?







私の価値観は〜(^^♪

価値観は夫々人によって異なりますが、不景気な昨今私は
どんな事に価値を見出したら良いのか?多少迷う事も出て来ています。
自分の心身の健全を図る為に私は意図的に自宅から外へ出ようと
かなり努力をしているつもりです。
さて、何に価値を見出すか?と言う問題はそれこそ個人個人が異なりますので
一方的に決め付ける事は出来ません。






せめて五感が正常な間に、活力あるクラシックのコンサートに出かけ
生の演奏を聴いて心に「渇」を入れることも私には大切な事のようです。
時々は演奏会に出かけ、聴きたいと思う人の演奏会は多少値段が高くても
出掛けたいと思う私です。
それが私の持つ「価値観」の一つかも知れません。
胸に響く生の楽器の演奏を聴くと、不思議と暫くは元気で居れるのは
私にとって「コンサート」が私にとってはある意味
「価値」のあることであるのかな?と感じています。

自宅でCD流して音楽聴くのも良いですが、やはり「生」の演奏会を聞けば
何となく元気が出ます。
音楽の苦手な方にとっては、コンサートも価値がある物とは感じない事でしょう。
クラシックばかりではありません。
私はコンサートの内容と料金が似合えば納得して出かけます。
年末は色々コンサートも有りますがホテルで開催するディナーショーには
出かける予定は有りませんし、出かける気持ちもありません。

貧乏性に出来ている私にはホテルのディナーショーは相応しくありませんね〜。







11月半ば〜(^^♪

毎年の事ですが11月中旬になると、親しい人とか
親族からの便りが届きます。
何れも誰かが「黄泉」に行った事を知らせる便りです。
元気だった頃の顔を思い出しながら、その人との関りを思い出して
います。
もう長い事闘病生活を送り、最善の医学のお世話になって
生涯を終えた人も有りました。






中には、まだ「これから〜」と言う若い人の便りも届き色々回想を
しています。
もう直ぐ来年の年賀状の準備をしなくてはならない時期に来ています。
今年は、色んな人との別れが有りました。
別れが多い年でもありました。
出来れば、こうした便りは少ない方が良いのですがそんな訳にも
行かないのがこの世の中の慣わしかもしれません。







何も書きたくない日〜(>_<)

時々ですが、何も特段の話題も無くて何も書きたくない日が
有りますね〜。
今回は話題は無い事は有りませんが、自分の不注意で
仕出かした失敗なので何も書きたく有りません。(>_<)




ミセバヤです。「見せばや」これが正式な名前です。↑↑↑誰に見せようかな?と言う綺麗な
花なので「ミセバヤ」と呼ばれるようになったとか。


失敗と言っても、私一人の不注意で起きた事なので
恥ずかしくて公表できません。
なので、今回はこれだけの書き込みでお終いにします。 (>_<)







秋から冬へ〜(^^♪

今週は寒い日がやって来るとお天気情報では伝えています。
一寸涼しくなったかな?と思った途端に気温の変動が激しくなりました。
毎年、11月の中旬は何を着ていたっけ?
最近では大昔の様に必ず「6月1日」「10月1日」の衣替えの日を
守ってはいません。
自分が「暑い」と感じれば自分が快適と思う服装で過して良い時代です。
衣替えは季節の変わり目の「目安」として自然な形で行えば良い様に
思います。





奈良井宿、初霜の朝。菊にも霜が降りて。↑↑↑

まだ私が住んでいる所では「霜」は降りてきません。
先日訪れた長野県塩尻市の辺りはかなり気温も低く泊まった朝
旅籠の窓を開けて外の景色を見て驚きました!!
同じ部屋で休んだ女性が
「あらぁ〜、雪が降ったみたいよ!!、屋根が真っ白!!」と叫んでいました。
実際近くの家の屋根は「真っ白」なので「雪」と見間違えます。
その日は「初霜」が降りた日でも有ったのです。

観光で来る分には良いけれど、この寒い所には
「住めないなぁ〜、寒いな!!」と思った私です。
菊の花も霜がかかり神秘的な美しさでした。
そうこうしている間に、こちらもどんどん寒くなって来ました。
それこそ「風邪」でも引いたら困りますので、早くもオイルファンヒーターを
使い始めました。

何時か判りませんが、私の住む所にも「霜」が降りる事でしょう。
11月も半ば、思えば一年365日早く過ぎて行きますね〜。







明るい話題〜(^_-)-☆

11月6日に私は名古屋港水族館へ行きました。
水族館の中の生き物を撮影する為です。
撮影と言っても初めての経験なので、大変苦労をしました。
未熟な者が「動く被写体」の撮影に挑むのですから、無理もありません。
名古屋港水族館には人気者の「シャチ」がいます。
初代のシャチは大分前に死にました。




今度出掛けたら、もう少し上手く撮ってみたい「シャチ」です。↑↑↑

撮影する事が難しかった先回の「シャチ」でしたが
昨日シャチには可愛い赤ちゃんが誕生しました。
前の日から「妊娠の兆候が有りそう〜」と報道していました。
まさか、こんなに早く赤ちゃんが生まれるとは思っていませんでした。
赤ちゃんと言っても、推定「100圈廚詫りそうと伝えていました。

シャチが妊娠中と言う事も知らずに、夢中になって撮影に取り組んで
いました。
赤ちゃんが生まれたので、暫くはシャチの公開はありません。
何時頃から親子が仲良く泳ぐ姿を公開するのかな?
是非もう一度水族館へ出かけてみたくなりました。

シャチはまだ訓練中なのでショウには出てきませんが何時か
見たいものです。







先輩の女性と〜(^_-)-☆

10日ばかり前から会う事を約束していた女性があります。
自宅の近くの整形外科へ治療に来られる方ですが、色々不調が有り
市営バスや地下鉄では移動はなさいません。
自宅から医療機関まで、何時もタクシーでお出かけです。
長いお付き合いの方ですが、最近になって体の至る所に不調を来たし
日替わりで医療機関へ通院中です。
膝が痛くて最近では「杖」無しでは不安だと言われます。
私の自宅近くの整形外科では、注射をして貰い、電気での治療をして
貰っていらっしゃいます。







色々考えると経済的に困窮している訳ではなく、、見た目は何も
不自由をなさっていらっしゃる様には見えません。
何時も会えば長い時間話が続くのですが、話は昔語りに終始します。
話し相手は無い訳でh有りませんが、ご近所では自分の家の悩み事を
話す訳には行かず、その悩み事の聞き役が私なのです。
離れた所に住む今は私と話した事が他へ漏れて行く事は有りません。

彼女には近所の人には言えない悩み事が沢山有りますので、何度でも
私はその悩み事を聞いて差し上げています。
自分が育てた子供達の粗暴な考え方を聞かされて、幼い頃の姿からは
とても想像が出来ず最初は信じられませんでした。
色んな家庭のケースが有りますが、彼女の悩みは私が考えて居るより
遥かに根深く深刻な問題が有りました。
時と場合によっては言葉の「DV」やら、実際に怪我をさせられた時の
話を聞く度に私が知らない年月の間
「どんな育て方をしたのだろう?」と疑問に思う事が沢山有ります。

一見何の不自由も無い生活に見えますが、事は深刻です。
私と会って、色々聞いて貰いとても嬉しそうです。
私は聞くだけの事しか出来ませんが、それでも多少はお役に立てて
居るのかな?と思って傾聴係りを務めています。
人は一人では生きて行かれない〜、と言いますが肉親には話せない
悩みが有ると言う事は頭痛の種です。

きっと心労が祟って色々な病が出てきているのかも知れません。
私に話して気が晴れるなら、何時でもお聞きして差し上げますよ。。。







楽しい事は〜

楽しい事は、待っている間は時間が「あるな〜」と感じていても
いざ、出発の時を迎えて列車に乗り込めばもう
「旅の始まり」であり「終わりでも」あります。
楽しみにしていた「中山道」への一泊旅行、「あっと」言う間に
済んでしまいました。
出かけたメンバーは、気心の知れた人ばかりでまるで
「兄弟・姉妹」のような雰囲気です。







鳥居峠を超えながら、時々カメラのシャッターを切りますが人の手が
入らない自然の姿は実に素晴らしかったです。
カメラを持って行ったのは3名です。
時々「ここを切り取ると良いなぁ〜、sumikoさん撮って置いたら?」と
ヒントを下さる方がいらっしゃいました。
彼は写真の作品展に出品する為に、山の中へ撮影に良く出かけると
言います。
やはり、慣れた人は景色の切り取り方を良くご存知です。

木立の中に赤く紅葉した紅葉を発見して「ここが良いですよ!!」と
教えて頂いたのが、掲載した写真です。
歩くのが目的の為、それ程カメラのシャッターを切る時間を取る事は
出来ませんがそれでもカメラ持ちの3人はかなり頑張りました。
あれから、何時も楽しかった事を思い出しています。
1週間位「あっと言う間に」過ぎてしまいました。







長い間には〜 (^_-)-☆

喜びも悲しみも幾年つき〜、昔こんな題名の映画がありました。
私をも含めて兄弟姉妹は大方グランパ・グランマになっています。
実家の弟にはつい先日二人目の孫が誕生しました。
男の子は余り表面上は嬉しそうな顔をしませんが、心の中では
きっと喜んでいると思います。
実際には嫁がせた娘の子供で「外孫」と言う事になりますがお互いに
長い年月の間には「喜びも悲しみも〜〜」なのです。





女の子は成長と共に華やかさが出てきますね、美しく育って欲しいです。↑↑↑

少子高齢化の時代にこの世に出てき大切な命です。
大切に育てて欲しいと願い、心ばかりの「お祝い」をして来ました。
弟には外孫の女の子は「馴染んてくれず」何か淋しそうです。
外孫は女性には馴染んでいますが、どうも男性には愛嬌も振りまきません。
私は女の子を育てた経験が無いので、自分が女で有りながら
幼い女の子の心理や習性も理解し切れていません。
弟も可愛い二人の孫娘を持ちきっと新しい命の誕生に希望を
抱いているものと思います。

色々な事が起こりますが、先ずは新しい命の誕生に心が和みました。







固定電話が鳴ると〜(>_<)

最近また固定電話が良く掛かります。
知り合いの人で「携帯では細かな事が話せない」と言った時は
固定電話を使います。
そんな時は、携帯に掛けるか、固定電話に掛けるか?打ち合わせを
しています。
アポ無しの電話は殆どが訳の判らない商売の人の商品の売り込みです。
アンチエイジングに関する補助食品を「お試し価格で如何ですか?」と
持ちかけます。
年は年でそれなりの姿で良いと考えている私は、名前も知らない所の
売り込みは断りました。






その後、20分も経たない内に、今度は
「不用品の買取り」をさせて欲しい、と電話が掛かりました。
和服から家財道具何でも「お宅へ伺って無料で見積もりいたします」と
言いました。
私は家に来られて見積もりをされても売る気持ちは何も有りませんので
これも断りました。
人の家の不用品を敢えて買い取る、どんなボロでも構わない。
何か切れたネックレスは有りませんか?
次々と有りそうな物の名前を挙げて行きます、私は喋らせるだけ
喋らせて、全て聞き終わってから
「家には不用品は何も有りません、電話切りますよ〜」と言って
受話器置きました。

体の良い人の家の偵察にしか思えない「見積もり無料」です。
今回電話をして来た二人の女性達、話し振りからして余り好感が
持てる話し振りでは有りませんでしたので、断って正解でした。







市バスの今昔〜(^_-)-☆

又昔の話になりますが、名古屋市内には路面電車とバスが
走っていました。
路面電車に乗る為には自宅からかなりの距離歩くか又はバスです。
バスに乗るには「勿体無い」距離なので、足の強い子供達は
路面電車の走る所までは、殆どが歩きました。




市バスは映っていませんが、名古屋市内の光景です。↑↑↑

祖父母と外出する時は、バスに乗せて貰えました。
そのバスに乗る事が嬉しくて,女性の車掌さんは女の子達の憧れでした。
彼女達は乗客が乗ってくる度に
「お待たせ致しました、**町行きのバスでございます、お詰め合わせ
 願います」と、これが何時もの女性車掌さんの言葉でした。
バスに乗る為に「待っていた人の為に」多分「お待たせ致しました」と言う
言葉が使われたのでしょう。

昨日私は所用で出かけた折バスに乗りました。
現在はワンマンバスが主流です。
バスを運転して、料金の徴収も行えるような機器を積んでいます。
昨日始めて聞いたバスの運転士の言葉は
「お待たせ致しました」では有りませんでした。
乗客が乗る度に
「いらっしゃいませ〜、毎度有り難うございます・・・」と言っています。
一寸変な感じがしないでも有りませんでしたが、彼の誠意から出て来た
言葉なのかな?と好意的に受け止めました。

何処かのお店へ入った時の様な錯覚に囚われます。
バスの乗客に対して
「いらっしゃいませ〜」と言う言葉は適切かどうか?私には判りません。
都心ループバスは大抵10分間隔で走りますが某民間バス会社に
委託して走らせています。
交通局の制服を着ては居ますが、実際には「某・民間バス」の社員です。
この都心ループバスに限って言えば、色んな個性の運転士がいます。
中々サービス精神も旺盛で、自己紹介までしながら運転しています。

昔は運転手と言いましたが今は「運転士」です。
バス一台に運転手・車掌と二人でお客の世話をしていたのですが
「のんびり」していました。
今はワンマンバスになり、運転士も大変だろうな、と感じます。
「お待たせ致しました」ではなくて
「いらっしゃいませ〜〜」の言葉にも時代の変遷を感じてしまいました。







早くも立冬〜(^^♪

11月7日は「立冬」でした。
人は勝手なもので、夏の暑い頃には「暑い、暑い」と小言をいいます。
この先は本格的な冬を迎えればまた「寒い、寒い」と言い出します。
私達が住む地方は比較的温暖な地域ではありますが、それでも
冬は「寒い、寒い」と言い出します。
北緯40度以北の所に住む人達は、私達の住む所とは比較にならない
厳しい寒さでしょう。





菊が咲き出しています。晩秋から初冬への橋渡しかな?↑↑↑

温暖化しているとは言え、異常気象には油断がなりません。
私が幼かった頃は家の中の暖房施設はお粗末な事でした。
居間に「大火鉢」一つだけで、家族が寄り添うように手をかざして
寒さを凌いでいたものです。
現在は隔世の感が有りますね。
寒ければ灯油・エアコン・デンキストーブ・何でも揃う時代です。

冬は「寒くて当然」そんな事を思いながら暮らしたものです。
子供達は栄養状態も良くなくて、鼻水をたらした子はざらに居ました。
鼻水だけでなく「青洟」を垂らしている子も沢山いました。
今なら、ちゃんとしたテイッシュで鼻を襣む所でしょうが、当時は
テイッシュなど子供は持たせて貰えません。
男の子に多かったですが、洋服の袖で青洟をふき取るのです。
従って男の子の洋服の袖は青洟が乾き変な光り方をしていました。

今では子供達も青洟たらしている子を見た事がありません。
今年も立冬を迎えて、ガキ大将が青洟拭き拭き遊びまわっていた
昔の「子供らしい、子供の姿」を思い出しました。
インフルエンザの予防接種も無い時代、それでも子供達は
元気に遊んでいましたね。。。

今年はまだインフルエンザの予防接種受けていません。
抵抗力が無い私達は用心の為に予防接種は必要かな?と
考えます。







サークルの人と〜(^^♪

カメラ愛好家のサークルの人達と名古屋港水族館へ
出かけました。
もう、水族館が出来て「20年」にもなるのですね〜。
水族館は市の施設の中では多分入場料は一番高額な所と
感じています。
何年か前に出かけたきりで、水族館の中には入る機会が
有りませんでした。
機会が無いと言うより、名古屋市在住のシニアの証明を所持していても
「1000円」掛かります。
一般の人達は「2000円」かかるのです。
ですから、港へ出かけても「水族館」は有料なので行きませんでした。






今回は水族館の館内で、写真撮影をする事になり料金支払いました。
私は「動きの有る」被写体を余り撮影した事がありません。
大きな「イルカ」や「シャチ」撮影をせずに見ている分にはそれ程
「速さ」を感じませんが、いざ実際に撮影をしてみると、その動きの早さに
付いて行けません。
小さな魚も大きなイルカも同じ様に難しいです。

予測出来ない「生き物の」スピード、どんな工夫をすれば良いのか?
私の頭脳では判りません!!
動きの無い静物さえ満足に撮影出来ないのに、動く物を撮影しようと
するのですから無理があります。
でも、何時かはもう少し「ましな」画像をゲット出来る事を願って〜〜。
やはり、水族館へは回数を重ねて通わないと要領が判りません。
自由な時間を有効に使うと良いですね。。。







今年の秋は〜 (^^♪

今年の秋は何時までも残暑が続き「秋は来るのかな?」と
思った事もありました。
本当に秋らしい心地良い時は短かった印象がしてなりません。
何時の間にか自分の衣服が、秋モードから冬モードに代わっています。
急激な気温の低下や、何時までも残暑が長引くのは一寸した
ストレスになりかねません。




ツワブキが咲き出す時期になりました。↑↑↑冬は直ぐ来ますね。

何処だか忘れましたが、今年も「ツワブキ」が咲き出しています。
つい先日まで「彼岸花」に夢中になっていましたが既に時は「冬」へと
進んでいます。
今年も残す所2ヶ月を切りました。
やたらと早く過ぎて行く時間に、何も対応出来ない自分の日々。
これで、今年も時に流されて行くのか?と思うと何かやるせない気分に
なって来ます。

楽しい事は直ぐ過ぎてしまいます。
11月3・4日と二日間に亘り出かけた中山道「あっと」言う間に
終わってしまいました。
良く歩き、良く話し、良く笑った二日間、この日はもう二度と戻りません。
一期一会、人様との関りを大切にして行きたいと願っています。







中山道へ行きました〜(^_-)-☆

11月3・4日と中山道一泊の旅に出かけました。
中山道木曽路の宿場歩きは何度かに分けて実施されています。
私は米原から始まったこのシリーズには最初からは参加を
していません。
色んな家庭の事情があり、身動きが出来なかったからです。
やっと自分の時間が持てる様になり、中津川周辺を歩く頃から
参加をしています。




紅葉は綺麗でした。秋の雰囲気満喫しました。 ↑↑↑

日帰りの場合でも一日に10km以上は歩く時が多いです。
東海道五十三次に次ぐ有名な街道で、一説には
「姫街道」とも呼ばれています。
昔の人達が自分の脚力だけに頼って超えた幾つもの「峠」ですが
天候の良い・悪いで随分苦労をして江戸から京都、又は京都から江戸へ
往来していたものと当時の人たちの辛さを思いました。

今は健康志向の人が多く、態々交通費を使ってでも「旧街道」を
歩く気持ちが理解出来ます。
当時は「人生僅か50年」の時代、今は医療も行届き高齢化社会に
なりました。
高齢となっても、有る程度足腰を鍛えれば毎日が「健やかに」暮らせます。
先ず弱ってくるのは「足腰」でしょうか?
考え方次第で年齢に見合った体の動かし方をしていれば、それなりに
健康は維持出来そうです。

何もかも忘れて、只管峠越えに「専念」する事も今の時代大切です。
何事もなく無事帰宅できてそれが何よりの「お土産」かと
思いました。
今回は「奈良井の宿」で一泊、ひなびた街並みの中でしばし心の
解放もしてきました。
「鳥居峠」越えはかなり厳しかったですが秋の紅葉を眺めながらの
歩きは、自分にも自信がつきました。







年賀葉書〜(^^♪

この時期が来ると、愈々年賀状の事を真剣に考え出します。
所が、今年は町内に有る郵便局から案内状が来ていたにも関らず
何を感けたのか?予約をし損ないました。
最近は若い人の中には年賀状は「メール」でと言う人が増えています。
葉書の売れ行きは以前に比較すれば売り上げは落ちていると
聞いています。
そうであれば、これから買いに出かけてもまだ有るはずです。
この所私は少々忙しく、一日が「あっと言う間に」過ぎて行きます。







例年であれば、11月1日発売なので「予約」してあるのを
貰い行けば事は簡単です。
何とした事か?!
今年は枚数も決めていません。
不思議な事に一度欠礼状を出すと、年賀状の数は激減するのですが
一向に減って行きません。
それが私に取っては現在元気に「生きている」証拠なのかも知れませんが。

少し予定を消化したら、年賀葉書の手配をしたいと思います。
今年は少しドジ踏んじゃいましたぁ〜〜。







最低気温は一桁〜(^^♪

四季が有ると言う事は生まれて以来私達の体は自然にその
感覚を記憶しています。
比較的温暖だと思われる中部地区に生まれ育ち、現在に至っています。
「こんなものかな?」と言った気持ちで自然に四季を受け入れています。
最近と言ってもここ数年ですが、寒いと感じる時期が若い時より
早くなって来ています。
何時の間にか半そでのTシャツから7分袖に変わり、素材も綿から
薄手のウール素材に変化しています。







若い時のように「伊達の薄着」は出来なくなりました。
昨年は一時体調不良の時期もあり、何となくオイルファンヒーターの
使い始めが早かったです。
今年はまだそこまでは言っていませんが、もう時間の問題でしょうね。
寒さを我慢して「風邪」を引いたらそれこそ大変です。

今年も既に灯油を買いに来る人が随分増えたとGSの従業員の人は
言います。
肝心のオイルの値段は今年はどうなるのかな?と心配になります。
聞いたところでは
「1ℓ・91円」との事でした。
灯油も高くなってきたものです。
私の所も、そろそろ灯油の準備をしなくてはなりませんね〜。
暑くても寒くても電気は使います、あの大震災以後「節電」を
呼びかけていますが体感として程よい感じで過そうと思えば
言われる様な節電はかなり厳しくなってきます。







家の近くで〜(^_-)-☆

夕方花を買って帰宅する家の近くで
犬の散歩をさせている若い奥さんに出会いました。
奥さんに出会うと言うより、連れているワンちゃんが私の方に寄って来て
盛んにパンツの裾の臭いを嗅ぎます。
私は犬を飼う事やめてもう何年も経過しています。
私の衣服に犬の体臭が付いているとは思いにくいのですが、ワンちゃんは
一生懸命パンツの裾を嗅ぎ続けます。
犬は本能的に「猫の好きな人」「犬の好きな人」を見分ける能力が
備わっているのかな?と、思うほど長い事パンツの裾を嗅ぎ続けます。





キバナコスモスが咲いていた頃が思い出されます。↑↑↑

人はおかしいですね!!
同じ町内のマンションの住人は全く顔も姓も判りませんが犬の散歩で
犬を介して顔見知りになる人も有るのです。
犬は盛んに尻尾を振って私に愛嬌を振りまきます。
マンションの中で飼える犬なので、小型犬の部類に入ると思います。
言葉が話せない犬は、自分に愛情を持って接してくれる人を待っています。
マンション住まいのワンちゃんはどちらかと言えば、気の毒な生活です。

人もマンション住まいが適合している人も有ればそうでない人も
有るようです。
犬も限られたマンションの中での暮らしには限界があるのでは?と
感じてしまいます。
運動不足にならない程度に外へ連れ出す事も必要です。
雌犬で「キナコちゃん」と言う名前でした。

新婚さんらしい感じでしたが、犬を飼っていて若し「妊娠」したら?
犬の毛は妊婦にはよく無いと聞いています。
良くない事は止した方が良いと思いますね〜〜。







季節の変わり目で〜(>_<)

季節の変わり目で私も苦戦を強いられていますが次男も
体調がよくないようです。
どうしても、連絡を取りたい件が出来て自宅へ電話をして貰いました。
普段はそんなに弱い体質ではないのですが、電話を掛けて来た時
「他所の人か?」と感じる様うな声をしていました。






本当に次男かな?と何度も尋ねましたら、「こんな声になっちゃった!!」と
答えました。
普段の声とは随分声の質が異なります。
それで、伝えたい事を伝えて電話を切りましたが、どうも風邪を引きかけて
熱が出掛かっているような感じです。
子供の頃からそんな傾向がありましたので、帰宅して安静にするしか
有りません。
彼も、現在は已むを得ず単身赴任で関東方面で仕事をしています。
自宅に居れば家族の誰かが介抱をしてくれる筈ですが週の半ばでは
会社を休む事も出来ず、結局は自分だけでクリアーしなくては
んりません。
風邪も拗らせると大変な事になりますので、出来れば安静にして
早い回復を考えた方が良い思っています。

息子が何歳になっても体調不良と聞けば気に掛かります。。。







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