おいりゃぁすわせ〜〜

変なタイトルですが、標準語で言えば「お出で遊ばしませ〜〜」でしょうか。 from 19-September-2005

旅行

木曽・御岳へ〜♪

ブログ更新したいと思いながらつい感けていました。
木曽御岳方面へ出掛けて無事帰ってもう10日にもなります。
名古屋市内Tv塔北側の観光バス駐車場から専用バスで
出発しました。
前日まで酷い大雨で「警報」まで出た夜でした。
明日の出発は「どうなるのかなぁ〜?」と心配しました。
催行なのか?中止なのか?判らぬままでしたが、運よく
出発の日は雨も止み天候にはめぐまれました。




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t当初は「御岳休暇村」に宿泊予定でしたが、6月に発生した
長野県下の震度5の地震の影響を受けて御岳休暇村は急に
「閉鎖」となっていました。
名古屋市民は低額の料金で利用できる宿泊施設です。
地震の影響がなかったホテルを紹介してもらい、そこへ宿泊する
事になりました。

地震の発生やら、予期しない天候の異変に今年は泣かされて
居ますが自然が相手では,成す術が有りません。
名古屋を離れ高速道路で一路木曽へ向かいます。
途中休憩を挟み周りの景色を見れば、次第に緑や木々が
濃い緑になってきています。

どんな近場でも気の合う何人かの知り合いと出掛けるのは
結構気持ちが弾むものです。
専用バスには専属の観光ガイドは乗車していません。
このイベントを企画したお世話役の方が、手分けをして色々
グループのお世話をして下さいます。



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何年か前からグループで中山道を歩くイベントに参加をして
木曽方面へはJRの中央線で来ていました。
専用バスで来たのは初めての事でしたので、列車で来た時の
方角や自分の位置情報が分かりにくい状態でした。
見慣れた場所に来ると、思い出す所が多く有り懐かしく思いました。

今回出掛けた人たちの中で、中山道を一緒に歩いた人は
数える程しかいません。
歩き慣れた人は少々の山道でも大丈夫な靴を履いています。
慣れない人は普通の運動靴です。
山道を歩くとき「滑ってしまって!」と困っていました。




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この日のメインは「御岳の新滝」を見学する事でした。
御嶽山の3合目辺りに相当する新滝までには、かなり急な道を
歩いて登らなくてはなりません。
何時も御岳山を遠くからしか見ていないので、繋がる所の
新滝は大変関心が有りました。

御嶽山は人々の厚い信仰が有り、坂道を滝に向かう途中も
何か霊験新かな気持ちになっている自分を感じました。
この新滝も「信仰」の対象です。
こうして古くから御岳山を崇めて暮らしてきた人々の暮らしが
身近な事に思われました。

最近の事でしたが御岳山が「爆発」しました。
これまでに無い山の大事故となってしまいましたが、これも
自然の営みの一瞬でした。
犠牲になられた方々のご冥福を祈りました。
現在は御嶽山の頂上近くまで登ることが出来るそうです。

今回は御嶽山の「全容」が見られると思っ居ましたが
見られませんでした。
でも「新滝」を滝つぼの近くで見学できたので、私は
満足しています。
新滝からの豊かな水量は人々の生活を潤します。




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自然豊かな場所にいると、日常の暮らしがこせこせとして
気持ちに余裕がない事を実感します。
時には都会の喧騒から逃れてこうした場所へ来るのも
心身の為に良い方法かと思いましtた。
そういえば、中山道を歩いていた頃は、宿場から宿場へ
歩いてばかりでしたので、町の中の観察も良く出来ました。

名古屋からは一寸距離が有りますがJRを利用すれば
気軽に行けそうです。
又季節が変われば出掛けてみたい所も出てきました。
木曽路は私に取っては魅力を感じる所の一つです。
山の天候が変わり易い事も良く判りました、晴れから急に
靄がかかり、雨もポロポロ。



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新滝への登り口にある鳥居と社。
信仰のお山で有る事が判りますね〜。



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田舎者と言われようと〜(^^♪

日常の暮らしは「ハイソ」な暮らしでは無い為、暑い夏は
「避暑地」へと言う夢の様な事はしていません。
それだから「つまらない」と思った事も有りませんが、せめて一度は
「軽井沢」へ行ってみたい気持ちは有りました。
以前からこの「軽井沢」への一泊旅行は参加するつもりでいました。
参加すると決めてからはその日が来るまで楽しみにしていました。
「田舎者」と言われようと、初めて出掛ける事に変わりは無く、真夏の
賑う軽井沢の事は報道番組などで知っては居ました。
さぞ、良い所だろうなぁ〜、と考えてはいました。



雨の軽井沢。↓↓↓
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出掛けてみたものの、お天気が良く無く雨はざんざ降り。
あぁ〜、折角来たのに「何て不運なんだろう」と天を仰ぎました。
天を仰いだ所で雨が止む筈も無く・・・。
何か重い気分になりましたが、来た以上見学の場所では楽しみ
「千住 博氏」の美術館で彼の作品の鑑賞をして異次元の世界を堪能。

雨が降り気温は低目。
一寸暑いかな?と思いましたが薄手のコートや圧縮袋に薄手の
ダウンコートを持っていましたので安心でした。
何も買わないつもりで出掛けていましたが、矢張りその地の名産品は
見ればついつい購入していました。


雨の為誰も休憩はしていません、無人のテラス。↓↓↓
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旅行はお天気次第ですね〜。
今回雨に祟られ、泣きっ面の軽井沢でしたが、お天気の良い日に
もう一度出掛けてみたくなりました。
バスで行こうと、乗用車で行こうと思いの外「遠い」と感じました。
平地より標高が有る為か、夏は涼しいのでしょうね。

街並みには「ケバイ」宣伝用の広告など無くてまるで他所の国の
印象がしました。
あれ位規制をしたなら、街中もスッキリとして品の良い雰囲気に
なるでしょうが何処を見ても看板だらけです。
流石に日本を代表する避暑地、家屋もセンスの良い家が多いです。

どんな人たちがお住まいなのだろう?と思いますがやはり住み慣れた所に
愛着が有り、今の自宅から離れられそうも有りません。





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9月24日の事〜(^_-)-☆

SWの間ずっとお天気が良かったのですが又台風の影響なのか?
「良い筈」であった気象情報も余り良い事を言いません。
久し振りに「会」で計画した「軽井沢・一泊」旅行に参加をする事に。
専用バスで名古屋を午前8時30分に出発。
参加者は日頃色んな活動で顔を合わせている親しい人が多いです。
まだ出発した頃は雨は降っていませんでした。
一日の行程は高速道路を走り昼食の時間には「長野県」に入り
「手打ち蕎麦」の昼食頂きました。
流石本場の蕎麦の味は美味しかったです。




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昼食を済ませた頃から雨が降り出し天気は予報道り悪くなり
一時的な振り方では無い事も判りました。
夫々雨傘や、重ね着用の予備の衣服などは持ってきています。
長野県は近くに感じますが名古屋からはかなりの「遠さ」です。
折角のプチ旅行なので、出来ればお天気が良ければ・・・。

私は長年「専業主婦」をしていましたので、子供達が学校を卒業するまで
殆ど家を空けて泊りの旅行は出掛ける機会は有りませんでした。
今回私に取っては「軽井沢」は初めて出掛ける所なので、参加をしました。
夏休み、子供達は「テニスの練習」と言っては軽井沢へ出掛けていました。
夫は会社の「社員旅行」等で出掛けています。

色んな意味で私は「軽井沢」には何時も留守番の係りでご縁が
ありませんでした。
気心の合った人達とのバス旅行は、格別騒いだりする人も無く穏やかな
雰囲気で終始します。
唯、バスでの旅行だけでは無く「地ビール」の製造過程を見学させて貰い
試飲会も開いてもらいました。

快晴の日であれば、特別室のテラスから「浅間山」を見る事が出来
とても良い景観です。
残念でしたが既に「雨」。
浅間山は煙って薄らとしか見られません。
お天気さえ良ければ、近くで浅間山が見られたのに、残念でした。



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矢張り旅行はお天気次第ですね〜。





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台北旅行から2年〜(^_-)-☆

2013年の丁度今頃私は久し振りにパスポートを使い
台北を旅行していました。
グループ全体の参加は17名でした。
大型専用観光バスを用意して貰い市内の観光もゆったりして
快適でした。
兎に角大型観光バスに参加者「17名」と添乗員や現地ガイドが
乗るだけですから快適です。



懐かしの平渓鉄道、日本統治時代の施設です。↓↓↓
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参加者は誰もが日頃の生活から解放されて異国情緒を
楽しんでいました。
とは言うものの、日本の影響を受けたと感じられる所も見られ
「日本を離れた」と言う印象は余り感じませんでした。
丁度今頃だったなぁ〜、と思い出しました。



有名な観光地「仇分の街並み」へ入る入り口周辺。人で
   ごったがえしています。↓↓↓

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この仇分では、宮崎駿監督のアニメ映画「千と千尋の神隠し」の
ロケーションを行った場所として有名です。
狭い街並みの入り口を入ると、狭い土地に土産屋さんが所狭しと両側に
立ち並び観光客を呼び込んでいます。
急峻な地形に仇分の街並みは有りましたので階段を登るにも
かなりの健脚でないと大変です。

近くても中々出掛けられなかった台北でしたが、JASSくらぶの人達と
出掛けられて良かったと思いました。
あれから2年経ちました。
今度は何時旅行に出られるか?判りませんが元気な間に
出掛けられたら嬉しい事です。
星が「瞬く程」も人は生きられないと言われています。

旅に出て「何か一つ」感動する事が有ると又出掛けたくなります。
人は不思議な生き物ですね。





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久し振りの県外です〜(^^♪

昨年は色々ご縁が有り旅行には海外から近場まで出掛ける事が
出来ました。
今年は色々イベントの企画が有っても私の不注意から右足の膝を
骨折してしまい何ともなりませんでした。
歩ける様になるまでには大分時間もかかりましたがこの度は大分足の
回復もして来ましたので一泊バス旅行に参加をしました。




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時間が有れば整形外科のリハビリを受けなくてはならず
その事に時間を取られ個人で旅行をする時間もありませんでした。
思えば昨年は台北への撮影旅行、大曲の花火大会見学、東京スカイツリーと
何度も出かける機会が有り和気藹々の雰囲気でどの旅行も
楽しみました。

こんな企画を立てお世話をして下さる方のお蔭と感謝をしつつ
楽しい時間を過ごして居ます。




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一年が経ちました〜(^_-)-☆

すっかり忘れていましたが、丁度昨年の今頃私は久し振りに
日本を離れ、近場ではありますが「台北」に出かけて居ました。
気心の知れた人達だけとのツアーです。
昨年は今年に比べて、気候は「暖か」であった事も思い出しました。
台北は本当に近い「外国」なのですが、これまでに行く機会が有りそうで
無かった所です。


台北の郊外で見かけた現地の女性。
日よけ用の被り物が印象的でした。↓↓↓

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今年の台湾は色々騒々しいニュースが飛び込んで来ています。
学生達のデモが激しく色々大変だったようです。
私達が訪れた昨年は、何もなく静かで、観光客にとっては有り難かったです。
バイクの多さや、二人乗りのバイクがスイスイと街中を走る様子には
聊か驚きましたが皆通勤用に使用しています。

大学卒の初任給が日本円にして約「1万5千円」程とも聞きました。
バイクの値段はその10倍もしていると言いますので、これも大変です。
台北に居る間は朝食を除いて殆どが「中国料理」でしたが、全て人様のお世話で
食事をさせて貰って極楽でした。
自宅へ戻れば又自分で献立を考え調理しなくてはなりません。

家事から解放される旅行は日頃の「息抜き」になります。
区にも変われば「食習慣」も違います。
美味しい料理を食べさせて貰いこれは「旅行の醍醐味」と懐かしく
思い出して居ます。
お年を召された方達は、流暢な日本語を話します。

一年過ぎるのは実に早いですね〜。
又、何処かへ出掛けられたらうれしいです。
それには「健康」でなくちゃ!!




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墨田川〜(^_-)-☆

上京したのは昨年完成した「東京すかいつりー」の見学が
主な目的です。
何もかも「久しぶり」と言う言葉がぴったりの今回の一泊旅行です。
関東方面の方達は」「行きたい」と思えば直ぐに出掛けられます。
然し地方に住む私は中々東京へ出掛ける用も無いので出かけません。
最近の豊かな情報量でスカイツリーは頻繁に報道されその様子は
大まかな事は知っていたつもりです。
一度は実際にkの目で見てみたいと思い続けていました。


墨田川クルージングで見た「東京スカイツリー」です。↓↓↓
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実際に遠くからでも見てみると実に高いですね〜。
634m(むさし)、こんな途轍もない高さの塔を建造するのに日本の
特使的な事情は考えなかったのかなぁ〜、と思います。
地震国日本では、まだつい2年8ケ月前に「東北の大震災」が有った
ばかりです。
そんな地震国日本でこの「634m」の高さの塔は本当に大丈夫なのか?と
少々心配になりました。




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船から眺める景色はとても良いですね〜。
聞いた事のある{墨田川」そこをクルージングですから悪い気は
ありません。
墨田川では幾つもの観光用の船が有りました。
それだけこの「隅田川クルージング」は親しまれているのでしょう。
幾つもの橋が架けられていますが、地方から来た私には
橋の名前や由来等少しは教えて貰いましたが、すぐ忘れます。

覚えるために、又行かなくっちゃ〜!!





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2013・夏の思い出〜(^^♪

メインで使っているパソコンの容量が残り少なくなり動きも
悪くなり、早く何とかしないといけない状態でした。
大曲の花火大会に出かける前から、余り調子が良くない状態でした。
調子が良くないとは、容量一杯になりかけていましたが、そのまま
旅行に出かけてしまいました。
何枚も撮り続けた「花火」の画像は、一度パソコンの整理をしないと
パソコンに保存出来ません。


花火会場の近くの山に沈む太陽、今年の思い出の一こまです。↓↓↓
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花火を撮影する事も初体験なので、どれだけ撮影しても良い画像は
ゲット出来ません。
メモリーは沢山用意をして行きました。
経験がないという事は悲しい事ですね〜。
心に焼き付ければ「良い」と言って撮影を諦めた人も居ました。
でも、私は欲張りなのでしょう、どうしても一枚でも二枚でも
「花火」らしいかな?と思える画像を撮りたいと必死でした。

最新式のカメラではない為大分苦戦をしましたが、これも又経験です。
今年は焦点定まらず、何ともお粗末な画像しかゲット出来ませんでした。
色々思いながら、近くの山の稜線に落ちる夕日を見て
「これも、大曲の思い出かな?」と思い太陽が稜線に落ちる所を
撮影して来ました。
もう、あの感動的な花火大会から半月以上が経過してしまいました。
何時も思うのですが「楽しい事は直ぐ過ぎる」のです。

次の自分の楽しみを又、見つけたいですね〜。
猛暑日には閉口しましたが、大曲の花火は鮮烈な印象を残して
無事済みました。





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もう、一週間経ちました〜(^^♪

出かけるまでは忙しい思いをして、準備し旅行に出かけたのですが
過ぎて見れば、あの花火大会も失敗の連続で終わりました。
でも、多少のt画像は残りましたので、失敗作でも勇気を出して掲載
することにしました。
時間が過ぎるのは実に早いです。
花火を楽しみ、参加した人達と胸襟を開き談笑した事が既に懐かしい
思い出となりつつあります。



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こんなに時間が早く過ぎていくのですから、急な坂道を駆け下りるのと
同じで同じ速さで加齢している事も事実でしょう。
知らない土地で人様の人情の機微に触れ、元気で旅行に出られた事に
大変な喜びを感じました。
帰宅して、もう一週間以上過ぎてしまい名残り惜しさを感じております。

帰宅した当初こちらは天候が良くありませんでした。
旅行中は天候に恵まれ、自分の出身地の天候の事など忘れていました。
人は勝手が良いですね〜。
後は野となれ山となれ・・・で、お天気ははっきりしていません。
台風の影響も有りそうですが、酷暑の夏も終わりました。

今年の夏は猛暑日が続き忘れられませんが、大曲の花火の見学と
撮影も忘れる事が出来ません。
私自身も忘れる事が出来ない年を迎えました。
健康である事の有り難さをしみじみ感じた今年の夏でした。
大曲までは無理としても、あの打ち上げ花火の魅力に取り付かれた私は
多分来年も近場で撮影に熱中するのでは?と思っています。





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花火大会終わる〜(^^♪

まだ、まだと思っていた「大曲花火」大会もタイトな日程の中で無事
終わりました。
私がカメラを始めてから近くでは中々花火を見る機会が無くて最も苦手と
なっていた「花火」の撮影でした。
実際に撮影してみると、綺麗に撮れた筈と思うのが「ピンボケ」ばjかり。
泣き出したくなる思いで撮って来た画像をやっとの事で目を通し「失敗」ばかりに
ますます凹んでしまいました。
何とかしたい、と思うことは思っていますが思う様には行かないのが「花火」です。


失敗作の連発に終わりましたが24日撮影の大曲の
花火のワンシーンを掲載しました。↓↓↓

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他の人達は大変綺麗な画像をゲットしてネットに掲載していらっしゃいます。
本当に私は「花火」が撮影出来なくて悩んでいました。
知り合いの方々と、大曲の花火大会へ行く事にしていましたが、旅は結構
楽しくより家族的な雰囲気の中で、お互いの心の中を、また本来の
お人柄を再発見する良い機会でした。
男性である事、女性である事の以前に「一人の人間」である事を夫々尊重し
敬愛の心を持つ事が大切と感じました。

花火の撮影は見事な失敗に終わりましたが、参加された方々の偽らない
心模様が手に取るようにわかり、心を開放出来た良い機会でした。
お世話をして頂いた男性の方の献身的なこころ配り、また交友の広さに人生の
生き方を学ばせて頂いた気がしました。
来年の事を言えば「鬼が笑います」が、花火の撮影は来年の花火シーズンまで
持越しです。

失敗作掲載するのは恥ずかしいですが、花火の撮影「超・初心者」どうか
お許し下さい。





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未知の世界を〜(^^♪

この所自分の夏休みも兼ねて、少しばかり足を伸ばして東北方面へ
でかけていました。
「でかけていました」は、過去形になりますが一日限定の花火を見ようと
出かけていたのです。
2007年に東北に初めて行きましたが、その時は既に「まつり」と言う
祭りは済んだ時期で秋の紅葉が始まっていました。
ずっと、思い続けていた、東北の祭りや花火。
出かける機会を得た事は「一生に一度は・・・」の気持ちが有ったから
出かけました。



旅行は天気の良し悪しで色々変わってきます。一寸は涼しい
思いが出来るかな?↓↓↓

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花火大会を中心に、主な見所も紹介して頂けましたので
「一生にいちどは・・・」の願いは叶ったと思いたいです。
足腰丈夫な間に、まだ知らない国内の名所と言われる所への旅行も
魅力があります。
さて、苦戦中の花火の撮影は果たして結果はどうなのか?気に掛かる
所です。
撮影したものを一度パソコンに取り込んでみないと判りませんが
何とか出来・不出来は度外視して「花火らしきものが」映っていれば
幸いです。
まぁ〜、期待しない方が良いですね〜。

8月26日夕方には中部国際へ帰着の予定です。

ブログ途切れない様に、予約投稿をしていますので一寸、変な
所も有るかと思います。27日以降は平常通りの投稿になりますので
宜しくお願い致します。





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名古屋より北は〜

東北地方のミニツアー、2日目です。
名古屋の事を思えば多少は涼しいのでは?と期待をして出かけます。
今年は私の記念すべき年なので、良い時期にこのツアーが有って
良かったと思っています。
大方のメンバーは判っています。
その中でも最近色々話をしている女性が一緒に出かています。



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思慮深く言葉を選んで話をなさる方です。
部屋割りの事が気に掛かっていましたが、名簿の「アイウエオ」順で
決めて行く事になっています。
私は何方とご一緒なのかな?
ふたを開けるまでのお楽しみです。
最近聞いた話ですがお話を良くする女性は
アレルギー体質で「そば」が食べられないと聞きました。

折角なのに東北の美味しい蕎麦が食べられないとは
一寸お気の毒です。
多分この日は遅くまで掛かりホテルへは夜中のご帰還と
今から予測しています。





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夏至が過ぎました〜(^^♪

今年も夏至が過ぎました。
私達は旅行に出かけるには春先から夏至までの日照時間が
長い時を選んでいました。
北海道へは何度も出かけましたが、春先に一度出かけた事が
ありました。
、本州のほぼ真ん中辺りに住んでいると春先の北海道は
とても寒く感じます。
その時の事を考えて、夏至の頃が気温も耐えられる気温に
なっているので夏至の頃が私たちには最適でした。



何年か前に出かけた北海道旅行の記念写真、襟裳岬にて。↓↓↓
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何時か出かけた北海道旅行では、丁度夏至の日に稚内周辺に
居て、夕日が落ちる時間が遅くて一日が長かった事を思い出しました。
今年も夏至が過ぎて、梅雨が明けると少しずつですが昼間の時間が
短くなって行きます。
8月のお盆の頃には午後7時にはかなり暗さを感じます。
やはり、私は夏至までが好きですね。
この夏至が過ぎると、何となく日暮れが早くて気持ちが急かされます。

そして、秋の釣瓶落しを経験して待望の『冬至』を迎えるのです。
その繰り返しなのですが、冬至を迎えたらまた夏至までの時間が
心身共に明るくなって来ます。
最近はこの繰り返しがとても早く感じられます。
夏至の頃が来ると、長い日中を利用して旅行が出来て嬉しい
季節であった事を思い出します。




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旅行の写真〜(^^♪

4月中旬に出掛けた時のお友達の写真が中々プリントアウトできず
これ以上遅れてはいけないと思い印刷に掛かりました。
気が付かずに居ましたがインクが一色無くなっていました。
気が付かないという事は情けないですね。
インクが無くてはプリントアウト出来ません。



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もう午後4時を過ぎていましたが、思い立ってインクを買いに出かけました。
幸い地下鉄で行けば直ぐの所にパソコン関係とかカメラ関係の品を扱う
店があり急ぎその店へ出かけました。
午後6時以降に約束をしている人が来宅します。
それまでに往復しなくてはなりませんが、道草さえしなければ事は簡単です。

インクを買い自宅へ戻り来宅の人を待ちました。
時間通りに電話があり来宅の日tの用件は直ぐに済みました。
プリンターも時々使用しないと調子が落ちるとか?聞きました。
機械は使ってうまく調子を維持する事も大切です。
プリンターその物は大した値段ではありませんが、肝心のインク代が
想像以上に高いと感じます。

でも、最近は自宅でプリントアウトが出来る時代となり便利な
時代になったと思っています。
昔はフィルムでの撮影で現像から焼き増しまで、写真屋さんに
お願いしていましたが今はその必要も無くなり便利です。
お友達に早く渡したいと思いながら。。。




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あれから一か月〜!(^^)!

早いものでサークルで旅行に出かけたのは丁度1ヶ月前の
4月15日でした。
私は近い所の旅行なので、それ程荷物は持って行かないつもりでした。
所が準備を始めてみると、近くても遠くても、長期であろうと短期であろうと
荷物の準備は殆ど変わらない事に気がつきました。
キャリーバッグもハードケースの物を選び航空機に預けます。
布で作られたキャリーバッグは兎角破損する事が多いように思いましたので。


私達の航空機もこんな形で離陸して行ったのかな?↓↓↓
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自宅からはかなりの時間がかかります。
海外線は出発2時間前に集合が常識なので、地下鉄と名鉄を乗り継ぎ
中部国際空港まで行きました。
やはり一人で参加の場合は全て自分で管理しキャリーバッグも自分で
引かなくてはなりません。
何かと初めての経験なので細心の注意を払ったつもりです。
参加者の中で何方も体調不良になられず、その事が一番良かったと
思っています。

本当に楽しい事は直ぐに終ってしまいます。
時間が「束に」なって飛んで行く〜、そんな事を実感しました。




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時は過ぎて〜(^_-)-☆

4月中旬に旅行に出かけました。
日本からは近場の台北ですが、幾ら近くても他所の国です。
先ず期限が切れていパスポートの更新からしなくてはなりませんでした。
もう、パスポートの必要な旅行は『行く事は無いだろう〜』と思っていましたが
図らずも旅行に出かける機会に恵まれました。
短期間の旅行は無事日程消化をして帰国出来ました。







楽しい事は直ぐ終ってしまいます。
考えてみたら、その旅行から戻って早くも「10日」以上の日数が過ぎました。
距離的には近い国なのですが、これまでに一度も出かけていません。
かって、日本が統治していた時代がありましたが、街並みには時々
かっての日本の懐かしい商品の宣伝用の看板なども見かけました。
もう、古い話ではありますがそんな事柄から見覚えのある懐かしい看板など見て
しっかりと「昭和」の時代の事を感じ取りました。

これだけ日本の商品の宣伝用のポスターや看板をみれば昭和生まれの
私は思わず異国の地でありながら、昭和の時代を懐かしく感じない訳には
行きません。
今回の旅行は台北のみでしたので、出来れば他の所も見たい気持ちが
湧いてきました。
本当の一人旅も、近場なら可能かな?とふと思いました。




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直ぐ終り〜(^^♪

私が参加しているサークル活動の一環として、近場でも良いから
「海外での撮影旅行を!!」と自然発生的に話が持ち上がり約
半年掛かって、各方面への根回しなどを講師の先生方や関係者の方々の
ご尽力のお陰で「撮影旅行」無事終了しました。
何時も使っているカメラは荷物が多い為、出来る限り「小型のカメラ」でと
方針を決め出かけました。





旅行先の台北では、染井吉野等の桜は余り咲かないとか。日本は良いなっ!! ↑↑↑

あれこれ、準備をしている間は
「まだ時間はある、未だ良いよなぁ〜?」と勝手に感けていた私でしたが
流石に出発3日前頃から慌て出しました。
着替えも必要だし、充電器も変圧器も必要だし〜、と色々考えている間に
本当に「何日行くの?」と言う位の荷物になっていました。
男性と違い多少の嗜みとして「化粧品」は欠かす事出来ません。

あれや、これやで、結局は「おのぼりさん」候になりました。
準備をして、出かけたら近場の旅行は直ぐ日程消化です。
昨夜無事中部国際空港に着陸できました。




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旅の始まりは〜

何時も思うのですが、スケジュール通りに航空機に搭乗して離陸を
したら、もう旅は終ったと同じでしょう。
一般的な旅行社のツアーで出かければ、どんな人が一緒になるのか?
それが一番の懸念事項です。
最初から出かけるメンバーは気心の判った人たちばかりですから
余計な心配は何もありません。






近場の旅行でも出かけるとなれば、色々準備もありましたが
余り神経質にならない方が良いと割り切って出かけました。
勿論気楽な普段着のままです。
大昔の様にきちんとした「スーツ」着用の必要もありません。
歩きやすい靴、身軽なパンツルックで出かけました。

また、詳細は後日に。。。




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富士山・見れるかな?

日本からかなり南の位置の台北へ出かける飛行コースは
多分富士山が見られる所を飛ばないかも知れません。
席の場所にも依りますが、やはり私は日本人、富士山が見られると
とても嬉しくなりますが皆さんはどうなんでしょうね?







何だか変な事ばかり書き込んでいますが直ぐ旅は終ります。
又改めて書き込みますね。。。




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雲海は撮れるかな?

航空機に搭乗すれば、離陸・着陸の態勢に入ると、電子機器は
使用禁止になります。
離陸して水平飛行になれば、デジカメも使えます。
滅多に雲海を撮る事h無い私ですが、登場すれば何かを
撮りたいです。







どんな旅行になるのか?楽しみながら日々の予定に従って
行動中です。
旅行中は心を明るく、充分に楽しめば良いと思って居ます。




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旅へ〜

昨年からの話で、台北への撮影旅行が話題になっていました。
当初は、家庭の事情で、行けるか?どうか?不明な点もありました。
パスポートも期限切れなので申請をし直しました。







久し振りの旅行なので皆さんと和気藹々で過したいと
思っています。




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一泊して〜(^_-)-☆

本当に久し振りの一泊旅行です!!
体調不良で一度は諦めていた『一泊旅行』でしたが運良く
精密検査の結果も大事なく参加が出来る事になりました。
参加する限りは、楽しい旅行にしたいとおもっています。
この会から出かける一泊旅行は始めての参加です。







春先にまだ雪を頂いた『恵那山」を見ながら歩きましたが
今回はまだ雪は・・・。
和気藹々の中で過ごす時間は、きっとこの先の良い思い出と
なる事でしょう。
人は先ず自力で歩く事が健康への近道です。
足腰鍛えて?健康志向でこの先も暮らして行けたら
こんな嬉しい事は有りませんね!!

宿泊先は大妻籠の民宿です。

これは、予約投稿ですから、当日の事は
後日書き込む予定にしております。




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跡形も無い観光地!! (-_-;)

あの巨大地震が発生してから、一日以上が経ちました。
実は私達は2007年10月中旬に、青森の八戸で夫の友達夫妻と
落ち合いそこからレンタカーで東北地方を旅行しました。
勿論私達は初めての東北です。
同じ方と、それまでは北海道をレンタカーで旅行していました。
私の所から新幹線で先ず東京を目指しました。
その後東北新幹線に乗り換えて、未だ見ぬ盛岡へと向かいました。
盛岡は友達夫妻と会う一日前に出かけて、観光して一泊しました。








今回の地震が発生して以来、盛岡の駅前などが映し出されると
とても懐かしく思えました。
然し、駅には地震の影響があり、中へ入る事を禁止しています。
駅前では、東海地方とは違う土地の独特の空気が有りました。
今回の巨大地震で、八戸も相当な被害が出ています。

2007年はまだ数えれば4年しか経っていません。
そのご夫妻と私達夫婦での四人の旅行はこの東北旅行が
最後になりました。
思えば懐かしい事ばかりが頭を過ります。
今回の地震であの時の景色は跡形も無く変わってしまったと
感じています。

終日Tvの報道を見ながら、救援の自衛隊のヘリコプターが
活動する様子を見ていました。

海に近い所は、何事も無ければ、景色も良くて
心地良さを感じますが、一旦大きな津波が襲い掛かると
跡形もありません。
大変な被害が出てしまった今回の地震ですが、地球の
力には逆らえないですね。
きっと、地球の中から何かが暴れているような感じも
しないでも有りません。

終日そんな他愛も無い事を思いながら過ごしていました。
被災された方々はお気の毒ですが、頑張って復興に
立ち向かって頂きたいです。



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日帰り旅行から〜 (^_-)-☆

丁度一週間前の月曜日は日帰りで、伊吹山へ行きました。
あれから、もう一週間経過したのかと思うと、時間が「束になって飛んで行く!!」と
嘆いていた親たちの言葉が思い出されます。
子供の頃は、一日が何と長かった事か!!


href="http://livedoor.blogimg.jp/sumikongo0830/imgs/9/a/9a5f822588fcbc52da8a.jpg" target="_blank">伊吹山から



伊吹山から見る、滋賀県の琵琶湖。↑↑↑

今にして思えば、順の送りで私達も時間の経過が早いと、感じる年齢に
なってしまったのですね〜。
この所パソコンが壊れて、随分難儀をしましたが、やっと新しいパソコンが
来ました。
私がパソコンに関わりだしてから、まだ年月は浅いです。
何も高度な技術も知識も無いままパソコンを相手にこうした独り言の様な
事を書き込んでいます。

これも時代の変化かな?と思いながら
パソコンに関しては半分以上が「苦しみ?」
半分以下が「楽しみ?」になるのかな?
パソコンが壊れれば手当てをして行かなくてはなりません。
最初にパソコン購入した頃は、驚くような高い機器でした。
今でもその当時の機器の納入書や、請求書を見ると
「よくも散在したものだ!!」と感じます。

その事を思えば、今は機器は格段に安く手に入るようになりました。
また、何年か後には同じような事を繰り返す可能性もありますね。
でも、加齢とともに、それだけのパソコンに対する意欲が有れば
喜ばしい事です。

伊吹山へ出かけて早くも一週間。
季節が変われば山の表情も景観も変化をします。
また、秋にでも出かけられたら、嬉しいなぁ〜と思っています。
秋の景色や秋の植物の撮影をして来たいと、涼しくなるのを
待っています。



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ニッコウキスゲが無い訳は? (@_@;)5

昔はこんな風じゃ無かった!!と言って嘆いた、昔を知る人。
初めてニッコウキスゲを期待して出掛けた私。
昔を知る人達は、ガッカリ。
私は昔を知らないから、何も判らず、ただ呆然としていました。
確かにニッコウキスゲで観光客を呼び込めた昔だろうと思います。
高原の爽やかな風に当るだけに出掛けたのではありませんので
複雑な思いがしました。
ノアザミが咲いているのが、やけに目立ちます。



ノアザミ 2



霧ケ峰から次は湿原を見学に行きましたが、ここも殆ど花らしいものは
咲いていません。
広大な湿原の景観をカメラに収めるしか・・・。

その後美ヶ原高原へ立ち寄る事になり現地へ行きました。
何となく人出も少なくて淋しい感じでした。
然しここには有名な「山下小屋」と言う施設がありました。
有名だと聞いて中を見学していました。
お土産も何も欲しい物が無く、お店の中をウインドウショッピングです。

でも、ここで小屋のオーナーらしい人の説明を聞く事が出来ました。
ニッコウキスゲの無い理由についてオーナーは自然界に餌が無くて
夜行性の『鹿』がニッコウキスゲを食べてしまう事を話してくれました。
店内には鹿の剥製が置いてありましたが、かなりの大型でした。
餌が無くて、夜ニッコウキスゲを食べに出て来る!!
あぁ〜、それで無いはずなんだ!!と、初めて納得しました。

では、鹿に餌を与えてニッコウキスゲを護る事は出来ないのか?と
素朴な疑問が出て来ます。
聞けば高原には「1000頭」の鹿が生息しているのだそうです。
自然の環境の中で生活出来なくなった鹿は餌を求めて食べられる物を
探し回りニッコウキスゲに辿り着いた?のかも知れません。
これは、誰の責任になるのでしょうね?

鹿がニッコウキスゲを食べなくて済む対策を県の人達は考えて
いるのでしょうか?



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日帰り旅行〜2 ☆ー(^_-)-☆5

私は始めていく「霧が峰」高原でした。
元々「ニッコウキスゲが咲き乱れ、一面が黄色に染まるとも
言われていた季節の花です。
このニッコウキスゲを見たさに態々名古屋から出かけた訳です。
目的地の霧が峰高原に行っても、ニッコウキスゲは殆ど咲いていません。
草原だけの霧が峰は一寸宣伝の文言とは違っています。


highland




















どの観光客もこのニッコウキスゲが目的で来ています、
何故だろう?と考えても考えが出てきません。
パンフレットには一面に咲き乱れるニッコウキスゲの写真が出ています。
異常気象の精だろうか?とも思いましたが、どうしても変な感じです。
ニッコウキスゲが観光客を呼ぶ目玉だと思うのですが
その目玉の花が咲いていないのはとても淋しい感じです。

こんな風だったら、看板に偽り有りで・・・。
もうパンフレットからニッコウキスゲの写真は削除しなくては
観光客も納得しないでしょう。
昔はこんな風ではなかった!!と、一緒に行った人は言いましたが
何故このような状況なのか知りたかったです。



highland














探して、探して、僅かなニッコウキスゲを撮ってきました。
黄色の絨毯では有りませんでしたね、残念でした。




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日帰り旅行〜☆ー(^_-)-☆5

近くても中々見る事が出来なかった「諏訪湖」
友達夫妻ともう一人の知り合いの男性の乗用車で早朝に名古屋を
出発しました。
友達夫妻は尾張旭市に住んでいます、その人達を迎えに行って
高速道路に入りました。
知り合いの乗用車は排気量も大きくて馬力もあります。
大人4人がゆったりと乗る事が出来て快適でした。


諏訪湖



意外と近場の観光地を訪れていない事に気が付いた私ですが
日本の風景を見ていると、やはり心が癒されます。

今回のドライブは往復400km以上の走行距離になりました。
執りあえず、最初から宿泊は避けて、遅くなっても
日帰りの旅行にしようと言う提案で実現しました。
一日楽しかったです。



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2年前に見た光景 (^^♪5

2年前、旅行中に見たドナウの流れです。
「美しき青きドナウ」と持て囃されるドナウのイメージとは
随分違いました。
ひなびたドナウベント地方の街センテンドレの小高い丘から
このドナウの流れを見て、とても穏やかな水の流れを感じました。


センテンドレにて♪



7月3日は、私にとっては忘れる筝が出来ない日になっています。
その事を覚えていて、息子が訪ねて来てくれました。
3日は一日、何もしたくなくて、ぼ〜っと、していました。

あ〜そうそう、溜まった新聞を結わえたり、広告を束ねたり・・・。
それだけはしました。
でも、まだ本当の意味で、身体の自由が効きません。



バナー

2年前は・・・5

丁度2年前の今頃、私達は中欧の旅を楽しんでいました。
長年行きたかった所なので世界遺産などを巡り
楽しかったです。



カルルスタイン城から・・・



でも、色々有りますね。
今は思い出だけが鮮明に甦ります。









写真展

その写真展はもう何年か前から見ていますが
女性の細やかな優しい眼差しで、ポルトガルの人々や美しい
風景を撮っています。
何時も感じる事は、撮る人の心の持ち方で、きっと現地の人も
直ぐに彼女のフアンに成ってしまっている様子が窺がわれます。

写真の撮影だけでは職業としては、厳しいので本職を持ちながらの
ポルトガル行脚です。
スタッフ共に、予算を計上して、安いホテルに泊まり自分で歩いて
その瞬間瞬間を切り取ってきているのだそうです。
私は、不思議に彼女の撮る写真から、人々の飾らない日常の姿や
人間としての温もりさえも感じてしまいます。

今回は5月末から6月にかけての撮影であったようで
ジャカランダがとても綺麗で、私の胸はときめきました。
殆ど日本の気候と同じようで、体感的には何も抵抗は無いとの
事でした。
治安も良いとの事で、毎年出掛けても不安は無いとの事でした。


photograghic






















写真展を見に行き、気に入った写真が有ると買ってきます。
はがきサイズは比較的安価ですが2Lサイズになるとお値段も
グッと上がります。
ポルトガルにジャカランダがあるとは知りませんでした。
日本の桜とはまた違う魅力がある様に感じています。
小柄な体格でよく頑張ります。
今となっては、叶わない夢ですが「行ってみたい国」の一つに
成りつつあります。
「フランスやイタリアより、よほど良いですよ〜」と説明します。
う〜ん、行きたいなぁ〜。
でも、無理だなぁ〜。



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