最近は近所に住む人が良く入れ替わります。

と言うのもマンション暮らしの人が多くなりました。

町内では結構顔を知らない人がすれ違って行きます。


顔見知りであれば必ず挨拶は交わしますが、顔見知り
ではないから、黙って、知らん顔で通るのでしょう。

歯が抜けたように,空き家が多くなり、次には
空き家を取り壊し、更地となり遂には高層建築物と
なって行くのです。
それが市街地の宿命かなぁ〜と思うようになりました。次第に一戸建ての家が

隅に追いやられて行くような感じがしています。

顔見知りの「おばさん」ですが、現在一人暮らしです。

是まで年齢は知りませんでしたが自治会の名簿で
お歳が判りました。90歳の一人暮らしは厳しいと
私個人は考えますが、余程気丈でないと
へこたれてしまいそうです。
90歳まで「生きれるかなぁ」そして「見習いたいなぁ〜」と、それが偽らない私の気持ちです。

今日の写真はシャガの花です。
こちらは田や畑がなくなりアパートや建売住宅地へと化してます。
家が増えるにつれ近隣の大人同士の挨拶はどおしてもとおざかりますよね。
この辺りが犯罪防止に繋がらない原因かもね。
>90歳の一人暮らしは厳しいと・・・
ですよね。自分がそうなった時を考えると・・・
マンションにいても一個建ちの家にいても厳しいものがありますね。隣近所との交流が大事ということでしょうか?
蒸すかしい問題ですね。
>今日の写真は花の名前判りません、とても可憐です
多分 ハナニラと思います。