最近若い母親の子殺し、人様の大切な子供を平気で殺めます。
何で奥ゆかしい筈の日本女性が凶悪になって来たのでしょう。


子供を身篭った時点から、既に親としての責任が派生して来ます。

体内に宿り日々成長して行く過程で、確実に母親としての
自覚が芽生えて来るのでは無いでしょうか。

安定期に入るまで、個人差は有り、多少不安定になります。
そんな経過を辿り、我が愛しの赤子をしっかりと
抱きしめる喜びは、その母親しか味合う事が出来ません。

それが、最近になって、何の落ち度も無い人様の子供を
殺めていました。

言わずと知れた秋田の小学生二人の不思議な命の落とし
方です。

彩香ちゃんと、豪憲君のの命は何故奪われなくては
ならなかったのでしょう。

悲劇の母親と呼ばれた時期は過ぎて今や自分の子供
彩香ちゃんの殺害容疑も浮上してきています。

彩香ちゃんの死因について「事件性が有るの、どうの・・」
と騒ぎ立てた揚句「自分が橋から落とした」と供述
しています。


自分の子殺しを語り始めています。

この経緯からして、この女性には母性愛の欠片も
無い事が判ります。

子供が病気や事故で不慮の死を遂げたのとは意味が
違います。

彼女に母性本能を呼び覚ます何かの切欠は無かったのでしょうか。
とても残念に思いました。




日本女性は、昔から「大和撫子」と云われ
婦徳を磨いたものです。
今回の事件は、最初から不自然さがが感じられ
何か嫌な気がしていました。
自分の子供は勿論、他所の子も我が子と
同じで愛情を注がなくてはいけません。
何て情けない人間が出来たのですかねぇ。
許せませんね。
母親の愛情は泉のように湧き出てくるのが
普通の母親です。
人様の大事なお子さんを殺め、挙句に
我が子の殺害をもしていたなんて、言語道断。
地球上で生きる資格は無いですね。