町の個人開業医は別として、総合病院の医療費支払いがカードでも、OKと言う事を初めて知りました。

病院の支払いは現金でなくてはならないと、今迄は
思っていました。

所が最近になって、総合病院へ行かなくてはならない
事情が出て来て、或る総合病院へ指定の日に行きます。

健康保険に加入していても、検査業務は馬鹿にならない
費用となります。

昨日、「カード適用会社名」が出ていました。

最近はICチップが埋め込んであるカードについては
「暗証番号」の入力が要求されます。

そこで、自分のカード果たして自分しか知りえない
暗証番号で「確認」が取れるか、有効確認の為に
使ってみることにしました。

暗証番号を入力して「確認ボタン」押したら
私のカードは「有効」でした。

旅行に行くにも、カードは必須な物ですが「暗証番号」を
忘れたままだと、カードは使用不可となってしまいます。

海外旅行の際には、日本人は漢字で自署します。
現地人には漢字の筆跡は真似できない為、比較的
安全でした。

しかし、ICチップが埋め込まれるようになってからは、
国内、外を問わず暗証番号が判らないとカードを
持っていても使い物になりません。

色んな場所で、確認の意味で、時々は「暗証番号」を
使ってみる事も大切な事と感じました。


今日の写真は、在庫からです。
ちょっと、具合が悪そうですが大丈夫ですか。
文面から、検査にお出かけのようですが
疑わしい時は、検査をした方が良いですね。
実は、私も医療費の支払いは、現金でなくては
駄目と、思い込んでいました。
カードでも支払いが出来れば、万一現金が
不足しても大丈夫ですね。すみこさんは、思い切って使ってみたのですね!
勇気が要りますが、万が一の時、カードが使えると助かりますね。
その代わり、暗証番号を、バッチリ暗記しないと
お話にもなりませんね。